Children's War Blog

くだらないことを書いてますが、見ていただけると嬉しいです(>_<)

2007年

12月

Category:
日常

今年もいよいよラスト

あともうちょいで今年も終わりですね。テイルズの方もやっとラスボス前までいったので今は年越しクリアに向けてちょっと休憩中です。今年もまったく年末のテレビとか見ずにただひたすらゲームやって終わってしまうようです。まぁ、毎年のことだし僕に相応しい年越しですが。ところで今年を振り返ってみると、これと言って特にありませんね。毎日学校通ってただけだし。そーいえば今年は部活の引退の時期だったので引退後は割とゆっくりできたかな。そーいえばあとは就職試験ですかね。一発で決まって良かったです。それと自動車教習でしょうか。これも今年になってやっと取得できる年齢になって毎日面倒でしたが割と早めに取れたので良かったです。今年は僕にとっては特に波乱のようなものはなかったです。無難ってことでしょうか。今年のゲームはサモンナイト4のクリアから始まってペルソナ3Fやオーディンスフィアとか割とロープレに挑戦した年のような。それにしても今年は特にニンテンドーDSの力も見せ付けられました。僕が中学のころ発売されたのですが当時は僕は極端なPSP派でした。中2病ってやつかな。そのころ中3だったけど。話がそれましたがやはりDSは凄かった。今では魅力的なタイトル連発で買わずにはいられないソフトばかりです。そして今年初めて出会ったのが流星のロックマンシリーズ。1はアニメの影響で発売日から随分あとに買ってストーリーの良さにひかれて2は発売日に即ゲット。これからもDSには期待したいです。そしてDSよりビックリなのはやっぱりWii。PS3の販売の仕方(価格とか問題発言とか)にも問題がありますがまさかWiiがここまで売れるとは。そしてゲームキューブに裏切られて任天堂ハード嫌いになっていた僕もまさかのPS3より先にWiiをゲット。目当てはキューブのときと同じスマブラですが出だし好調なWiiはこれからも安心です。
あとは何だろうなー。見た目的に初めはショックを受けた仮面ライダー電王とプリキュア5が良い意味で期待を裏切ってくれたことかな。電王にしても世間では仮面ライダーとしていつも以上の盛り上がりをみせてるし、プリキュアにしても話の作りこみがとても良かった。この二つは来年も凄く楽しみです。
それでは、今年も残りわずか(K-1パソコンで録画してたせい)なので書きたいことは他にもいろいろありますがそれはまた来年ということでここらで失礼させていただきます。ほんの数分後ですが。それでは新年にいろいろ期待をこめて皆様、良いお年を!!

2007年

12月

Category:
ゲーム

プレセアで突き進んでいます

大晦日へ向けて(っていうか今日)ひたすら進めているテイルズオブシンフォニア。プレセアが仲間になってから使い辛さなんて無視して操作キャラにして突き進んでいます。あれからプレセアをロディルから解放したりコレットの心が戻ったりさらわれたり、レアバードとったり精霊と契約したりで大忙しでした。それにしてもシンフォニアは人がガンガン死んでいきますね。ロイドくんも簡単に敵のこと剣でぶっ刺しますし。そんなことはさて置き、プレセアにもいろいろとつらい現実が待ってますね。実験に利用されたせいで時間には取り残されるし、妹は殺されてるし。でもロディルから解放されたあとは僕が想像してたよりは割とおしゃべりすることにちょっと驚き。やっぱり性格は暗いですが。っていうかプレセアの評価あげたいのにいくら上げても評価が一番高いのはコレット。やっちまった。これが過去の(シルヴァラントの)過ちか。どっかの高級ホテルで一夜を共にしたのもコレットだったし。セーブしてませんが。でもコレットもヒロインだからかホントにかわいそう。体は結晶化とかしてるし。性格も仏のごとく良いな。さすが天使。それにしてもロイドくんはあんまり好きになれないなぁ。セリフが感情的過ぎだろ。まぁ、いいところもあるんだけどね。話がそれましたが物語はいよいよ終盤。世界統合にむけていよいよ敵の本拠地かってことの前に最大のお悩み発生。ついにゼロスかクラトスを選ぶときが来てしまった。でも雪ふってる町で会話する相手はもちろんプレセアを選びたいしなぁ。でも選ぶとゼロスルートか。どーする?どーすんの、オレ??

2007年

12月

Category:

PAPUWA(13)

PAPUWA(13)
PAPUWAの13巻を購入しました。今回は前の巻に引き続きリキッドが過去の世界で奮闘していました。災いの星を回避するために赤の一族も大奮闘。しかし奮闘むなしく島に突入されてしまい島のみんなが総力を尽くして頑張りますがそこで赤の一族が力を使い果たし消滅。残った思いが一人の赤の一族を生み出し、リキッドが名前をつけます「パプワ」と。感動です。パプワくんの過去がついに判明しましたね。南国少年パプワくんのころから考えると本当に長い月日でした。他にもチャッピーが話せない理由、シンタローやアラシヤマの奮闘が見られこの巻も大満足。相変わらずハーレムさんもここぞってときにかっこいいです。そして災いの星を止めるため、表紙にもなっている4人+1匹がついに最後の舞台へ。ホントに月刊なのが惜しまれるくらい良作ですね。次の巻が待ち遠しいです。

2007年

12月

Category:
ゲーム

コレットが心を失っています。

三日目。
ただ今プレイ中です。三日目はバラクラフ王廟へ向かうところからスタート。そこでは風の封印があるらしく嫌らしいトゲトラップとか石版の文字をかいくぐりボス戦へ。フツーに勝利しマナの守護塔の鍵があるルインへ(正直、攻略の本見ないとどこに行っていいのか分かりませんでしたが)。ディザイアンに攻め込まれたらしく希望の町から絶望の町になってました(相変わらずヘビー)。そこで鍵を持ってるはずの祭司さんがパルマコスタにいたドアさんの奥さんであるクララさんに襲われ、しいなに助けられ鍵もゲットかと思いきやクララさんに奪われてしまったとか。クララを追ってアスカード人間牧場に侵入しますが敵に囲まれ一度退却。そこで念願の(?)しいなが仲間になります。とりあえず進入の手がかりを得るためにハイマへ。ハイマでは牧場から逃げてきたピエトロと接触。なんか言語障害になってましたが手がかりを教えてもらう変わりに守護塔にある術書をゲットしてこいとピエトロと一緒にいる女からの指令が。とりあえず手がかり通りに人間牧場内に侵入。しかけは割とゆるかったので一安心。とりあえずお願いされちゃったのでクラトスと捨てがたかったしいなを諦めてコレットとボス戦へ。周りのザコ三匹にいたぶられ何度も戦闘不能になりましたがなんとか勝利。
その後何していいのか分かんなくなりそのへんブラブラ。アスカードでニセ神子一行と再会。そんでも話が進まないのでどっかの湖にいくとユニコーンが。助けるためには水の精霊が必要らしいのでなつかしのソダ間欠へ。精霊とのバトルに勝利し、しいなが精霊と契約。ユニコーンのもとへ戻りユニコーンの角を受け取ることができました。そのあとやっぱり何していいのか分からんのでかなり懐かしい電撃ゲームキューブの付録に頼って次の目的地ハイマへ。そこでようやく鍵をゲット。お久しぶりの(北ルートにしようか迷ったとき一度寄った)マナの守護塔へ。そこでもグループ分けがありましたが牧場のときと同じメンバーで探索。そこのボスにも勝利し封印を解放。そこでコレットはついに話せなくなってしまいました(ホントにヘビーだ)。
その後ハイマに戻り明日救いの塔に突入。ってことでテイルズシリーズにありがちな決戦前の仲間との語らいっぽいの。最後にコレットと会話(コレットは喋れませんが)し次の日へ。
ついに救いの塔に入った一行。クラトスとコレットは先に行ったらしいので急いで後を追いかけます。そこではコレットが最後の封印を解いてる真っ最中。ちょーしにのったいけ好かないレミエルをボッコボコにその後登場したクラトスから衝撃の真実が語られ納得いかないままバトル。数年前電撃ゲームキューブの付録を読んでいたので負けてもゲームオーバーにならないことは知ってましたが(ってか大まかなストーリーも)がんばって戦う。負ける。ユグドラシル登場。戦う。負ける。なんとかその場はレネゲートに救われ脱出。その後いきなりロイドが狙われたのでまたまた逃走。レアバードを奪ってついにテアセラへ。
テアセラについてからいろいろありました。コレットにブスと言った女を抹殺したかったけどそんなことは叶わずとりあえず城へ。城でいきなり門前ばらいされますがそこの教会でついにあの人が。
そう、ついにプレセア登場!!どれだけ待ちわびたことか。声はイメージと違い少しショックでしたがそこは愛でカバー。なんか成り行きでゼロスも仲間になったけどそんなことはほっといて早速操作キャラをプレセアへ。重い。ノロい。通常攻撃二回しかない。でも全然平気。愛で全然カバー。その勢いで次の目的地、橋を渡った先の町へ向かうのでした。 

2007年

12月

Category:
ゲーム

世界が再生するらしいです

先日テイルズオブシンフォニアを初プレイしました。2時間とちょっとくらいプレイしました。ってなわけで感想。
いきなりクラトスの渋いボイスで世界観の説明が。その後ロイドくんがのび太くんのような仕打ちをうけているところからゲームスタート。なんかシンフォニアは選択肢で展開が変わってしまうみたいなのでサイトとかで調べて慎重に選択。いろいろやってるうちに早速初ダンジョン。ソーサラーリング見るの何度目かなぁとか思いつつ無事クリア。その後人間牧場でロイドくんがやらかしたりコレットさんは先に出発していたりで怪物化したマーブルさんとバトル。どこまで進めたのか忘れてしまいましたが一日目終了。

二日目。
どこからスタートしたのか忘れましたが、この日は港から舟に乗る普通のルートか敵が手ごわいらしい北ルートにするか悩み、意味もなくひたすら北の方の町やダンジョン巡り。敵が強いらしいですがフィールドのやつはそこまでではないような。ルインやアスカードなどなんのイベも起きないのにただ立ち寄ってみる。結局レベル上げないとボスには勝てなそうなので通常ルートから。あ、その前に坑道にいた強敵みたいなガイコツを北巡りの成果(ちょっとレベルアップしてた)で撃破。パルマコスタに着くとニセ神子だの人間牧場だのでまた問題発生。つか、シルヴァランド最大の都市とか言ってるけどショボッ。そんなことは置いといて話を進めていくとパルマコスタの道具屋のショコラとかいう小雪ちゃん声の女の子がさらわれたとか。助けにいこうとしたら罠らしいのでロイドたちをハメようとしたドア総督の元へ。そこではバケモノに変えられた妻を守るためにドアは町の人を裏切っていました。さらに追い討ちで娘が実はニセモノでそいつにドアさんは殺害されてしまい、そのニセモノとバトル。つーかストーリー結構ヘビーだな。その後、ドアさんから進入のためのカードキーを手に入れた一行は再び人間牧場に向かうのでした。
人間牧場でウザったいワープを突き進み、ショコラのもとへ。そこで実はロイドがやむなく倒したマーブルさんはショコラのおばあちゃんと判明。ショコラは気が動転して再び捕まってしまいます。そんなのはほっといてマグニスとのバトルは無事勝利。次の目的地、ソダ間欠に向かいます。
ソダ間欠でスピリアル像をゲット。さらに水の封印があるらしいので進入。通路が狭く、何度も海系モンスターと戦いイライラしましたがここもボスを葬りクリア。ついにハコネシア峠を越えアスカードへ。
アスカードでは石舞台でリフィル先生が大活躍。容赦なく少年二人を蹴っ飛ばす先生はマジ面白かった。そこで石舞台の精霊はニセモノと判明。このゲームニセモノ好きですね。そいつも倒し二日目はここで終了。

2007年

12月

Category:

再臨!!バンブーブレード

バンブーブレード(7)
バンブーブレード7巻を購入しました。一昨日、某書店で7.5というファンブックを購入したのですがそのコミックのオビに7巻発売中の文字が。その書店になかったのでいろんな書店を探し回りましたが結局見つからず。ってかよく見ると25日発売とのこと。ファンブックの方だけフライング発売してたみたいです。となれば7巻もと思いましたが現実はそう甘くない。そんなわけで今日早速ブックエースで購入してきました。コミックスを発売日に買ったのは18年間の僕の人生で初めてのことです。そんなことは置いといて早速感想。
7巻は表紙の通り榊心(さかきうら)さん絡みのお話。登場はタマちゃんと同じような感じでダン君のピンチ(看板とか窃盗犯とか)を木刀みたいなもので颯爽と救ってくてました。修学旅行で立ち寄ってたらしい心さんはその場をすぐに立ち去ってしまい、ショッピングをしていてその場に居合わせたキリノたちは興味津々。そしてキリノが中学の全国大会のビデオで心さんを発見して正体が判明。つーか心さん可愛すぎ。心さんの登場でバンブーの素晴らしさに磨きがかかっちゃたよ。話がそれましたが、ところかわって九州の心さんの学校。そこでなんと心さんが剣道部をやめたという事実が判明。理由は男だそうです。さらに心さんのお父さんが剣道に打ち込むようになったのはタマちゃんのお母さんである椿さんに恋をしたからであるという運命的な事実。今回はタマちゃんと心さんとの絡みはありませんでしたが運命的な二人の展開がこれからとても楽しみです。さらにこの巻では今まであまり触れられていなかったタマちゃんのお母さんの真実が明らかになります。他にもコジローが先輩との勝負に向けて燃えるところとか見所満載です。この巻は今までと比べると盛り上がりは少ないように感じますが良いマンガにはやっぱりこういう話の巻も必要だと思います(偉そうなこと言ってすみません)。ホントにオススメなので興味があったら是非購入してみてください。(前にも同じこと言ったような)
そしてファンブックのほうですが、まだ全部は読んでいませんが内容ギッシリで読み応え十分だと思います。さらにファンブックにありがちな読者の投稿ハガキコーナでページをくうことはありませんのでご安心を。7.5というだけあって情報は最新、キャラ診断みたいなお楽しみ要素もあってとても楽しめると思います。
やはり期待を裏切らないバンブーブレード。これからも是非応援していきたいと思います。



2007年

12月

Category:
ゲーム

テイルズオブシンフォニア

これまでリバースから始めてPS2版ディステニーまでやってきたテイルズシリーズですが、純シリーズで言えばシンフォニアとファンタジア、エターニアだけ未プレイでした。そーいえばレジェンディアも中途半端のままですが。それはさて置き、僕は毎年年越しゲームという一人寂しい他人が見たら軽蔑するであろう行事を行っているのですが、今年はそのゲームが見つかってませんでした。そもそも年越しゲームとは年明けとともにRPGをクリアするっていう意味ない行為なんですが毎年この季節は大作RPGっぽいの出ますよね。今まででいくとテイルズオブリバース→キングダムハーツ2→サモンナイト4とやってきてるのですが今年は何も無い。PS2の発売スケジュールみても今月はギャルゲーでいっぱいだ。これはまずいということでシンフォニアの購入を決意しました。つーかWiiでシンフォニアの続編出るしね。ってことで今日から12/31へ向けて頑張ろうと思います。皆さんも年越しのテレビがつまんなかったり、一緒に過ごす人とかいなかったら是非年越しゲームやってみてください。クリアしたときの感動がきっと倍になるはず。

2007年

12月

Category:
アニメ

日曜のアニメでしたよ vol.18

お出かけの予定があったのでマイハム組と恐竜キングが見れませんでした。
てなわけで、鬼太郎から。
ねずみ男が妖怪の赤ちゃん拾っちゃう話。途中で出てきた本物のお父さんに吹っ飛ばされた赤ちゃん助けるときのねずみ男の技は日曜の朝に見たいものではなかった。つか、ろく子さんが吹き飛ばされてるシーンも見たかった。ねこ娘はフツーにスカート押さえて対処してましたが。でもねずみ男が物申すシーンはなかなかカッコよかったと思う。お別れのシーンもありがちながら感動的でした。

ハヤテのごとく。
今までで一番酷い出来だった。ゾイドジェネシスの画崩れ起こしたときを思い出した。話も陳腐。作画も最悪。これでは原作の先生が浮かばれない。まだ続くの??って感じだがこれからの立て直しに期待したい。

2007年

12月

Category:
アニメ

昨日のプリキュア part.17

昨日のプリキュアはのぞみさんが頑張りすぎてて夢が叶ったらココたちとお別れするってことに気付いていませんでしたってなお話。まずはブンビーさんですがこの頃すっかり強気だったのにカワリーノさんが出てくるとやっぱり敵わない。ブラッディーさんもカワリーノさんのやり方に疑問を投げかけますがカワリーノさんは全く応じる気ナシ。そしていつもより早めに戦闘突入。ってかブラッディーさん、かるーくプリキュアの本拠地に侵入。寝込み襲えば楽勝じゃんってなツッコミは置いといて、今回初めてブラッディーさんの正体をお披露目。のぞみさんの心の迷いを見切って押していきますが、やっぱりプリキュアのいつもどおりのお決まりパターンで形勢逆転。ブラッディーさんはあえなく撤退。その後のぞみさんとココの帰宅ってことでナッツ様が色々気を使ってるのがなんか見ていて微笑ましかった。結局は会えなくなってしまう事実を受け止める二人ですが、今一緒にいるこの時間を大切にするってことで今回は無事終了。次週はお休みですがカワリーノさんの非情な策略ってのが今から楽しみです。

2007年

12月

Category:
特撮

昨日の電王 17両目

昨日の電王は見所満載でした。まず、本当の分岐点が実は愛理さんだったのは意外でした。ってか記憶失う前の愛理さんはゼロノスのこととか知ってたんですね。いつものほんわか愛理さんが真剣な顔して話してるのもなんか新鮮だったなぁ。そしてなんと今回は侑斗のゼロノスと桜井さんのゼロノスが共闘。最後に決めたのは良太郎君ですが。さらにデネブの過去も判明。桜井さんに共感してカイを裏切ってたんですね。まだ何故良太郎くんが8月に時計を送ったのかは判明してませんが、今回の急展開でさらに電王が見逃せなくなってきました。あの時計の謎もどんな理由があるのかとても気になります。そしてこれだけは言っておきたい、ラストになると敵が増殖するあの現象。ジョーカーが生き残ったときのブレイドとかカブトを思い出すなー。来週は毎年恒例のお休みですが次回はキンタロスがヤバイっぽいので早く次回の電王が見たいです。