Children's War Blog

くだらないことを書いてますが、見ていただけると嬉しいです(>_<)

2008年

01月

Category:
ゲーム

そして、僕は選ばれた。

学校が早く終わったのでご飯食べてカラオケ行ってボーリングやってご飯食べてきたのでやっと帰ってきました。
ところで本題。今日は何の日か?もちろんスマブラの発売日です。正直今日の朝まで諦めてました。ネットでは予約分さえ確保できていないという情報が飛び交い、二ヶ月前から予約した僕もさすがに無理かな?とか思ってました。
そしてついに学校が終わってブックエースへ。死にました。レジに行ってみると「スマッシュブラザースXは分納のため予約の方へのお渡しが遅れることがあります」の文字が。死にました。予約控えの紙を店員さんに渡しても薄い反応。いつもはすんなり渡してくれるはずなのに今日は何故かいつまでもこない。死にました。しかし!!ここで神は僕の味方をした。僕の運気を大量消費してなんとスマブラの姿が。それがなんと僕のものに。嬉しすぎて死にました。ご飯食べてる間もカラオケで歌ってる間もボーリングやってる間もずっと大事に持ってました。ってことで今からプレイしてきます。

2008年

01月

Category:
特撮

Today's "KIBA" 1st movement

ついに始まりました新ライダー。仮面ライダーキバだそうです。始まって早々ファンガイアと敵対する女の人の武器が非常にダサかったことに軽くショックでしたが、まぁ22年前のことだそうなのでそこは気にしないようにしました。そして強烈なインパクトを放った主人公の登場シーン。不審者ですか?どうやら「この世アレルギー」なんだそうです。ってか今回のライダー、設定が色々濃い。最近のライダーの主役は俺様とかドジキャラとか多様になってきたけどあんなに濃いキャラは初めてだ。顔はすっごくカッコイイ&かわいいけどね。ってか今回のライダーのOPは(いつもだけど)すごくカッコよかった。歌もイイ。ライダーのデザイン的にもキバはダークな感じで良いと思います。肝心のお話のほうはいまだかつて無い、1話の中で22年前と現在が変わりばんこに放送されるという方式。店に飾ってあるお皿のシーンまで気付かなかった。内容はまだ1話なのであまりお話がつかめませんが、それはこれからのお楽しみでもあります。今回は久々の初めから変身できていたライダーなので(響鬼以来。カブトはベルトは持っていたけど変身したのは1話が初めて)余計に謎ですがキバの必殺技は敵を倒した後そこに刻印が残るナイスな演出。封印を解いて必殺技って流れもいいですね。そして何より楽しみなのがなんと響鬼に出演していたザンキさん(松田 賢二さん)が今作にもご出演されるとのこと。これは見ないとダメだろ。公式サイトでは割とキャストのコーナーでネタバレしてますがこれからのザンキさんの活躍がとっても楽しみです。

2008年

01月

Category:
ゲーム

結局スマブラは買えるのか。

どーなんだろ。今回は予約分が確保できない店が多いみたいだ。いや、買えなかったらそのときの自分がどーなるのか。想像できない。ならブックエースに確認とってみればいいじゃん、って話になるけどそこで事実を知ってしまうのもきっと悲しい。明日になれば分かることだけど、今から不安でしょうがない。そのぶん手に入ったらとんでもなくハッピーだろう。買った次の日から学校ないから最高の気分だろう。しかし、それはスマブラが手に入るか入らないかしだいなのだ。ってかホント祈ってます。気が散ってもう何かする気力がありません(>_<)

2008年

01月

Category:
アニメ

日曜のアニメでした vol.22

プリキュアが始まったと同時に突然出かけてしまったので録画して見ました。日曜くらいゆっくりしたいんですけどね。

マイハム組。
ナニーとか幼稚園の先生とかそんな感じのお話。今回もありがちな展開がナイスだった。

恐竜キング。
これもいきなりラストでした。最後はいろいろ恐竜登場させてました。ノーピスさんはどこかに飛ばされてしまいましたがまた戻ってきそうな予感です。レックスも両親と再会できて良かったです。

鬼太郎。
鬼太郎たちが昔のことに浸ってますが置いてけぼりで初めはよくわかりませんでしたが鬼太郎とねずみ男が仲良いってことは分かりました。ねずみ男はすぐ鬼太郎を殺そうとするけどね。相変わらず鬼太郎に出てくる一般女の子キャラは可愛いなぁ。かっぱみたいな妖怪も例の女の子と再会できてよかったです。

ハヤテのごとく。
いまいち盛り上がらない話でしたがまぁ良かったんじゃないでしょうか。伊澄ちゃんにも活躍の場があってよかった。

2008年

01月

Category:
アニメ

プリキュア5 part.21

ついにデスパライアとの決戦に挑むプリキュア。しかし、ふと思った。なんとYes,プリキュア5としての放送は今日が最後じゃん。前回の次週予告で最終回とか言わないからてっきりもうちょっと続くのかと思った。そしたらデスパライア様は希望というものに興味を持って戦意喪失しちゃうし、カワリーノさんが絶望に飲み込まれた姿を見て結局暴走しちゃってプリキュアに自分を倒すように頼んじゃうしであっさりラスボスとの戦いに幕を閉じました。ってかブンビーさんは?それは置いといてトントン拍子に進む今回はついにココとナッツ様との別れがありました。別れのシーンも割りとあっさりだったけど何よりも驚いたのがのぞみさんの夢が決まっていたということ。先生ですかぁ。すごく納得。ってなわけで早速次週は新展開。プリキュア555ならぬプリキュア5GOGOが始まるそうです。とりあえずメンバー引継ぎなんですね。一安心のような新しい顔ぶれも見たかったような。とにかく気になるのがブンビーさん。新シリーズってことはまさか復活してくれるでしょう。もうこればっかりは祈るしかないですが、どうか再登場してください。

2008年

01月

Category:
ゲーム

ソニックライダーズSSSの結局のところ

僕の中ではわずか2日という短命で終わったソニックライダーズ。しかし、つまらないわけではないです。むしろ今までやってきたレースゲームの中ではかなり上を行ってます。ストーリーは薄っぺらですがミッションモードやサバイバルモードもあります。ミッションモードのエッグマンの開始前のコメントと終了後のランクによって変わるコメントが面白いです。他にもギアの種類がいろいろあって同じキャラでもギアによって操作感が変わっていいと思います。しかし、ワールドグランプリモードがひどかった。ストーリーのコースを順番どおりただ回って行って総合順位を競うだけ。ストーリーモードと違うのは1位になると500リングもらえるだけ(少なっ)。もっとワールドグランプリ独自のコースとかが欲しかった。ストーリーと同じコースを何回も走らされたらさすがに飽きる。しかもたった2ルートだけ。賞金の500リングも少ない。9999リング必要なギアとかあるのに。そんな感じでレースゲームの爽快感を味わいたいって人にはオススメですが、長く遊べるかというとちょっと考えてしまうゲームでした。とにかくストーリーのいろんな意味での薄っぺらさにはビックリします(公式HPのデモはカッコよかったのになぁ)。

2008年

01月

Category:
ゲーム

ユグドラ・ユニオン

ユグドラ・ユニオン
今回の気分買いゲームはこちら。ユグドラ・ユニオンです。昨日発売日だったので購入しました。ユグドラ・ユニオンとの出会いはほんの一瞬のできごと。携帯アプリを探していたらこの作品があってダウンロードしようとしたら、そのサイトにはPSPで1/24に発売との文字が。正直全く知らない作品でした。発売してるメーカーさんの名前すら聞いたことありませんでした(そのメーカーさんのソフトは何度か見たことがありましたが)。しかし、ソニックライダーズがわずか2日という短命で終わったこともあってか急に欲しいという衝動に駆られて公式サイトを何度も覗いてみました。発売2日前のことです。PSPなんてとある事情でモンハン2ndを0円で手に入れて以来、ずっと放置しっぱなしだったのでたまにはソフト買ってもいいかな、とか思いました。ってか「悩むなら買え。」の精神で結局購入を決意。気分買いでサイフからどんどんお金が出て行きます。いつも絵とかキャラとかに惚れてゲーム内容無視して購入してしまいます。なので良作であってほしい。ってかAmazonのレビューは高かった。
そんなわけで昨日早速プレイ。まず久しぶりに見たPSPの画質の綺麗さに驚きました。それとアップデート後の電池の減りに驚き。それは置いておいてゲーム内容。まず世界観が素敵にファンタジー。盗賊団のミラノさんの軽く王女様の無理なお願い聞いちゃうノリがグッド。盗賊団なんて規模なのに帝国にケンカ売っちゃったよ。さらに騎士団のデュランさんの唯一の希望である王女様が危険な戦場で戦うのを許しちゃう軽いノリがさらにグッド。そして肝心のゲームシステムはまだ戦闘でスキルが使えないのでわかんね。戦闘で自分のキャラが負けると分かっていてもただ見てるだけ。とにかくスキルが使えるようにならないと戦闘に関してはまだ分からないです。とりあえずテストが近いですが負けずに今日もプレイしようと思います。

2008年

01月

Category:
ゲーム

~いざ、封穴のグリモア~約280クエスト目と最終回

昨日FFTA-2をクリアしました。正確には一昨日からラスボス戦が始まっていたのですが眠かったのでDSを閉じたまま放置。そして昨日やっとクリア。そこでひとつ思った。ラスボス弱っ!!攻撃力低いわ、サモンナイト4のラスボスみたく破壊する部位はあるわ、HP低いわで瞬殺だった。タクティクスアドバンスのときは逆にラスボスに瞬殺されたなぁ(レベルが低かっただけですが)。でもクリアしたあとランクの高い追加クエストみたいなのが増えたのでまだまだ楽しめそうです。それにしても今回は終わり方があっさりしてたなぁ。お別れのシーンもみんな冷静だったし。一番ラストはルッソ君が日記を書き終わるところで終わり。そーいえばランデル先生の登場には驚きました。前作のミュートじゃん。最初は女性に見えたので別人かな?って思いましたがルッソ君の話を聞いた後のセリフでミュートと確信。それにしても先生がイヴァリースのこと信じてくれたのにルッソ君の反応薄っ。おばさんにしかられるのが怖くてとっとと帰ってしまいました。アデルもラスボス前はあんなに悲しんでいたのに「さよならは言わないわよ」で終わりでした。そんな感じでおよそ100時間以上も今作には楽しませてもらいました。ってかまだまだ楽しむ要素満載ですが新しいゲーム買っちゃった・・・・・。とにかくかなり良作でした。DSというハードも手伝ってお手軽にFFタクティクスが楽しめるのも大きな魅了だったと思います。次回作も出るといいなぁ。

2008年

01月

Category:
特撮

仮面ライダー電王 クライマックス

最初に言っておく、ついに電王が最終回を迎えました。今更って感じですがホントは日曜にブログ書こうとして気合入れすぎて、何を書くか考えすぎて&悩みすぎて結局今日まで何もかけませんでした。
そんなわけで注目の最終回でしたが、良太郎くんの最後まで一緒に戦って欲しいという望みに対してモモタロスが「お前の望み、聞いたぜ」って早速カッコイイセリフを決めてくれました。一方侑斗くんは今度こそカードゼロ。しかしデネブが桜井さんから自身の存在を賭けた最後のカードを受け取りました。そして現在の時間を消してしまおうとするカイを止めるべく、良太郎くんが決死のダイブ。そこへなんでいないのかなぁーとか思ってたリュウタが登場してちゃんと良太郎くんを助けてくれました。さらに少ししか破壊されていない現在の時間。そこで衝撃の事実が!!(前回までで大分判明してましたが)
現在の時間は未来の分岐点であるハナさんの記憶によって繋ぎ止められたけど、なんとハナさんは桜井さんと愛理さんの娘ということが判明(ホント、仮面ライダーの設定の深さには脱帽)。つまり侑斗くんはハナさんのお父さんであり、良太郎くんはハナさんの叔父さんということになります。これにはビックリです。そのおかげで完全に分岐点がつながり、怒り心頭のカイはイマジンを率いてハナさんを狙います。そこでさらにサプライズでウラタロス、キンタロス、ジークが登場。オーナーがいなかったという理由でナオミちゃんが連れてきてくれたらしいですが、あの感動的な別れはなんだったのか。まぁ結果オーライということで。それぞれが華麗に変身して戦ってくれましたが(侑斗くんとデネブのキメ台詞も良かった)、ジークは変身せず(みんなが戦いに集中できるよう、ハナさんを守っていてくれたわけですが)。最後はソードフォームの必殺技とみんなの連係プレーでデスイマジンをついに撃破。しかしその瞬間、なんの前触れもなくいきなりモモタロスたちを含めたイマジンが消滅。良太郎くんはさよならも言えなかった別れにひどく悲しみましたが・・・・・なんと、影の方に隠れている5体のイマジンが。それぞれのイマジンの名前を呼ぶ良太郎くん。でもジークだけ呼んでもらえませんでした。僕も見ていてあれ?って思いましたがそのこともちゃんとネタになっていたんですね。自分だけ呼ばれなかったショックで出て行きそうになるジークを止めようとしたモモタロスたちが良太郎くんに発見されてしまいます。すぐさま感動の再会。侑斗くんもデネブを探しゼロライナーに戻るとデネブの手料理と共に「椎茸ちゃんと食べて」の書置きが。涙しながら嫌いな椎茸ご飯を食べる侑斗くんですが(ここは泣けたー)、その姿を覗くイマジンの姿が。デネブも無事で再会できたことを喜ぶ侑斗くん。侑斗くん演じる中村さんのすでに演技を超えた、本当にこの作品への愛を感じる最高のシーンだったと思います。このとき侑斗くんの流していた涙は本物の涙に感じました。歴代ライダーシリーズの中でもこのシーンは名シーンではないでしょうか。そーいえば何故モモタロスたちが消滅しなかったのか?それは今まで良太郎くんと過ごした大切な時間が彼等の存在をつなぎとめたそうです。ごもっともだ。そしてついにエンディング。良太郎くんが自転車に乗りながらモモタロスたちみんなとお別れするシーンは割とあっさりな感じで電王らしかった気もします。侑斗くんは桜井さんとのつながりが完全に消え、侑斗くん自身の未来をこれからつくるのか。愛理さんも無事未来を守れたことを知り、桜井さんとのお別れ。ここはちょっと悲しかった。あと、元のハナさんが結局最後まで出なかったのもちょっと残念だったな。最後はモモタロスたちとのさよなら。良太郎くんが笑顔で送り出したってことは「未来できっと・・・」ってことなんでしょうか。
とにかく電王の最終回はいい感じの終わり方だったと思います。いままで賑やかなメンバーで日曜の朝の良いスタートをきってくれた電王とのお別れはすごく寂しいですが必ず最終回というものはあるわけで。このあと新ライダーのキバが始まるので今度はキバに期待したいと思います。
電王のスタッフやキャストの皆さん今まで本当にお疲れ様でした!!(って言ってもその人たちがこのブログ見てるわけ無いんですが。)

2008年

01月

Category:
アニメ

今日のプリキュア part.20

今日でプリキュアの感想も20回目。いつの間にかプリキュア5も最終回ムードになってきました。そーいえばこの番組のあと何やるんだろうか。ナージャが終わったときも次がどんな番組なのか気になって録画までして予告をみた若い時代もあったなぁ。話がそれましたが今週のプリキュア。前回、デスパライアにコレットを使われてしまったプリキュア。ついに絶望を受け入れるしかないのかという苦境に陥りましたが、りんちゃんがいきなり将来の夢が決まりましたとかれんさんに報告。負けじとかれんさんもお医者さん志望ということを告白。何を今更なのかうららちゃんまで夢を発表。さらにこまちさんまでも。そしてのぞみさんもついに夢が決まったのかと思いきや、やっぱり王国の復活が夢でした。そしてなんといままでナイトメアの社員として不気味に存在してた大勢の社員たちが実は王国の人々だったという事実が発覚。それをうっかりもらしてしまったカワリーノさん(今までの策士っぷりはどうしたー)、それを知って喜ぶココとナッツにビックリ。さらにココとナッツがあの甲高い声で長々と演説。それを聞いて王国のみんなは希望を取り戻すのでした。・・・・・ここまではいい話。しかし!!ここからがあのウザいキャラの見せ場になるのだ。みんなが復活した頃合を見計らってあのミルクが偉そうに語りだす。こうなったのが自分のせいだとはもう忘れているだろう。最後の最後までやっぱりダメなヤツだった。それはさて置きいよいよデスパライアとの決戦。大量のコワイナー(デスパライア仮面ver.)に勝てるのでしょうか。はたして王国復活の夢は叶うのか。