Children's War Blog

くだらないことを書いてますが、見ていただけると嬉しいです(>_<)

2009年

02月

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アニメ

やっぱり遊戯王5D'sはあなどれない

この暇な期間(なんで暇かは聞かないで)を利用して遊戯王5D'sを1話から26話まで一気に見ました。最近ハマリ始めたから最初の方は全然見たこと無かったので。ってか今回も見るのにだいぶ苦労しました。Veohにあるやつは音声ズレがかなりひどい。正直普通に見れるレベルじゃない。Youtubeの方にもありますが削除されててやっぱり見るのは一苦労。探せばもうちょっとマシなのはあるんだろうけど。とりあえずVeohで音声ズレ無しで画質もかなりいいものを見つけたので今はそこにお世話になってます。

遊戯王5D's14話〜
※リンク切れてたらごめんなさい。

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 その後

とりあえず一度クリアしたので今はサブイベントとかコスチューム称号収集とかで楽しんでます。温泉イベントの60万ガルドも無理だろと最初は諦めてましたが、レイブンの酒場のミニゲームの称号を取るためにダングレストのミニゲームに挑んだところ、一気に40万(たぶん)くらいのガルドが稼げて思ったより早く温泉イベントが見れました。その分、レイブンの酒場のミニゲームは超難しかったけど。その後もリタのコスチュームも色々増えたし、カロルの女装称号は思ったよりも可愛くてクリア後も大満足。それにしてもヴェスペリアには色んなネタが散りばめられてますね。テイルズに関係ない仮面ライダーカブトのサバ味噌の「天の道を行き」とか(本家の方は確か天の道を往きだったけど)、伝説の白包丁とか。それにしてもリタのコスチューム称号はどれもすごく可愛い。あー、早く二周目やりたい。

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 最終日

いよいよラストダンジョン。入ってすぐ、見た感じめんどくさそうな仕掛けが盛りだくさんっぽい構造に挑む前から弱気になりましたが別にスルーしても先に進めると言う驚きの設計。ありがとうヴェスペリアの製作スタッフさん。そこにいる魔物も最初はやや強敵に感じたものの、慣れればなんてことない。その後もソーサラーリングで玉を転がしたり、装置に光をつたりするだけのラストダンジョンとは思えない質素なダンジョン。最初の仕掛けを無視したせいで所々にあるリフトっぽいのが動きませんが。途中、ザギとのボス戦。コイツもたまにストーリーには絡んでくるけどキャラが掘り下げられてないせいかまったく存在感ないなぁ。最後まで謎のキャラだった。しかもユーリさんの強烈コンボの餌食になり楽勝でした。ってか通常攻撃→特技→奥義→特技→スキル変化→奥義→バーストアーツ(スキルでオーバーリミッツが自動発動)って連携がすごすぎる。後でリタを使ってわかったことだけどさらにこの後秘奥義にも繋げられるんですね。ヴェスペリアはスキルのおかげで戦闘が面白すぎる。
さらに奥に進むと、明らかにこの先はラスボスいますよー的な長い階段。なんかラストダンジョンにしてはやけにあっさりしてて物足りないような気がしますが(自分で散々謎解きやめろとか言っといて)、とりあえずいざボス戦へ!!と思ったらこの日は睡魔に襲われてダウン。

次の日。今度こそ最終決戦。やっぱりデュークと相容れず、戦うことに。最終メンバーはユーリさん、ケロロ、エステル、リタで挑むことに。レベルは確か平均62くらい。とりあえず反撃する隙すらあたえず快勝。って言っても第二形態があるわけですが。つか、デュークの第二形態がどう見てもペルソナ4の雪子のアマテラスにしか見えない。ま、そんなことは置いといてやはり第二形態だけあって中々強い。簡単にこっちが状態異常になるし、秘奥義連発してくるしで簡単には勝たせてくれない。でもラスボスにしては負ける気はしなかった。そんなわけでついにデュークに勝利。最後はみんなで星喰みに挑むムービーを見て感動のフィナーレ。なんかエステルはヒロインなのに最後全然活躍の場が無かったような。とにかく長かったテイルズオブヴェスペリアもクリア。高校生の頃ならここで早速クリア前に戻って戦闘ランク上げて雑魚をひたすら倒して、それを何百回と繰り返す元気があっただろう。でもそろそろ仕事が再会する鬱展開で精神的にそんな余裕はない。これからはとりあえず見逃したサブイベントとかを細々と進めていこうと思います。グレードショップ見ても欲しいやつを手に入れるためには全然グレード足りないし、ちょくちょくグレードも稼いでいこうかと思います。
てなわけで今更ヴェスペリアをクリアしたわけですが、やっぱ次世代機テイルズは伊達じゃないですね。次のテイルズは絶対発売日にゲットしてプレイしたいです。

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 9日目

残りのエンテレケイアに精霊化に協力してもらうため、まずは最近できたらしい結晶化した洞窟へ。半分くらい進んだところでナンが登場。なんかキツイ性格してたのにカロルに対して態度が丸くなったような。奥では前に崩壊した村の地下で出会ったエンテレケイアと魔狩の剣のボスとティソンが戦闘中。つか、ティソンはともかくボスの方はオープニングにも出てないし本編も出番少なくて空気なんだからいい加減引っ込めばいいのに。結局暴走したエンテレケイアはユーリさんたちが相手をすることに。物理は弾かれるわ、使ってくる術は範囲広いわで大苦戦。3回くらい挑んでようやく勝利し、無事エンテレケイアの精霊化に成功。やっぱナンがツンデレっぽくなってるような。
お次は空をグルグル飛びまわってたフェローのところへ。戦闘もなくあっさり精霊化に協力してくれました。精霊化した後のテンション高ッ。
ラストは崖を下ってデュークと再会。それはいいとしてもう少し進んだ先の洞窟でアレクセイの秘書が登場。実はこの人エンテレケイア。知性的な感じで今回もあっさりかと思いきや、力を試させてもらうだそうで戦闘開始。でも結晶のとこのエンテレとは違って弱すぎて結果的にあっさり精霊化。
ついに4体の精霊が揃い、準備のためにノール港に寄るとアスピオが潰されて空飛ぶお城みたいなのが現れたり、フレンが魔物の大群に襲われてピンチだったりと色々事件発生。つか、ソディアがユーリを刺したこと誰も気づいてないのね。
さっそくフレンのもとに向かうとモンスターの大群と戦うフレンの姿が。ここでついにフレンがパーティに加わるという熱い展開。パッケージにあんなにでっかく載ってるのにこの時しか仲間にならないのね。魔物を退け、世界に全体に関係する大事なお話があるということでこの場所に殿下やらユニオンやらを集めて話をすることに。
そーいうことでダングレストとノードポリカに向かわなきゃいけないわけですがその前に温泉寄ったり(やってないのかよ!!)、ガスファロストの地下に行って偽デインノモスゲットしたり、クリティアの空飛ぶ町に行ってシンフォニアみたいな魔の七つの武器あつめることになったり(やらないけど)、テイルズお得意のアビスで言えばナム孤島みたいなとこに行って演劇やって衣装をゲットしたり(リタのお姫様コスチュームが超かわいい)、ヘリオードに行ってジュディさんの少し前に使ったきわどい衣装をゲットしたり(あの時は気付かなかったけどよく見るとヤバイ)ととにかく目的から脱線しまくって世界をぶらぶら飛び回る日々。帝都でもコア泥棒イベントか起きたり(結局コア泥棒の犯人になってるじゃんモルディオさん)、行く先々でイベント盛りだくさん。
さすがにこのままだと話が進まないのでとりあえずダングレストとノードポリカに寄って話をつけ、フレンのところへ。ってかホントに町ができちゃってるよ。男は拳じゃないと分かり合えねぇってユーリとフレンの熱いお二人は町の外で一騎打ち。勝ったけど諸事情でリセットして再戦。そしたらお話が進んじゃったのでもう一回リセットして再々戦。でも今度はフレンの秘奥義を発動させてシークレットミッションも達成できたので結果オーライ。
その後、決戦前夜のイベント。最初はフレンラブって感じだったエステルもすっかりユーリになついてますね。相変わらずのリタのツンツンぶりは見てて楽しい。ということで次の日。星喰みとデュークを止めるため凛々の明星が出発。つかデュークが余計なことしなければ星喰み止めるだけでいいんだけどなぁ。絶対デュークと戦闘になるじゃんこれ。
・・・・・とその前に、念願の温泉イベント。30万ガルドとかいう大金がかかるので危うくお金が足りなくて見れないとこでしたがなんとか持ち合わせていたので、いざ温泉イベントへ!!

・・・・・数分後・・・・・・

これ詐欺じゃん。30万ガルド返してよ・・・・・・。

つづく

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 8日目

2日間ヴェスペリアをプレイできなかったけど今日からまた頑張ります。

といことでアレクセイがいるであろうザウデへ。ここでもめんどくさい仕掛け、テイルズお得意の水位の上げ下げ。ちょっと進んだところでイエガーとのボス戦。普通に倒せましたが部下がいるのに一人で待ち構えてたり、部下はイエガーが負けたのをみてどっかに逃走したりまだまだ謎が多いです。その後部屋のど真ん中にいるギガント魔物に挑みましたが物理攻撃がはじかれてイライラするのでやっぱ無視。水位調節の仕掛けを解いてついにアレクセイの元へ。アレクセイとの戦闘。秘奥義連発してくる以外、特に苦戦するわけでもなく楽に勝利。これでついに決着がついたとか思ったら星喰みが実は防がれたわけではなく隔離されてただけだということが判明。とりあえず話は一区切りか・・・・・と一息ついてたらユーリさんがフレン隊のあのバカ女に刺されたー!!ってか海に落下したー!!え、第二部からは主人公変更ですか。

とか言ってたらユーリさんはちゃんと生存していました。どーやらデュークがついでに助けてくれたそうです。部屋の外にでるとエステルと犬と再会。すっかり主人公とヒロインの関係になってる。つか、エステルが仲間になってからユーリの部屋で一泊してたけどベット一個しかありませんがまさかね。そして次の日リタに会いにアスピオへ行くことに。帝都から出るときにジュディさんと再会。喜びをかくしてわざとそっけなく振舞うのジュディさんもまたいいものですな。なんかルブランとユーリの関係がルパンと銭形の関係になってるような。お次はアスピオでリタと再会。リタは照れの表情でお出迎えしてくれました。なんて幸せ者なんだユーリさん。今度はダングレストでカロルとレイブン。何気にカロルの再会のときの反応が一番楽しみだったりする。リタがエアルとエステルの問題どーにかするためにアパティアが欲しかったみたいですが、一悶着の末無事にベリウスのアパティアをゲット。
そんなわけで比較的安定してるエアルクレーネがある氷刃海へ。そこで音ゲーみたいなミニゲームをやらされた後、問題発生かと思いきやベリウスのアパティアからウンディーネが誕生。リタいわく、予想以上の結果だそうです。ヴェスペリアにはこれまで精霊だの聖獣だのそんな話は出てこなかったので今回はナシかと思えばやっぱりあった属性ごとの精霊巡り。っていきなりザウデで問題発生。どこかのバカのせいで星喰みがさらに進行してしまった様子。ノードポリカが危険だそうなので直行しボス戦。前に砂漠で戦ったのはこいつだったのか。この状況をどーにかするため、とりあえずユーリ一行は精霊巡り改めエンテレケイア訪問に出発。

2009年

02月

Category:
ゲーム

フレンと会った後の三千里 7日目

一行は暗いムードの中、ドンの孫を送るためにダングレストへ。ドンはリヴァイアサンの爪とかいうギルドの拠点に向かったようなので追跡。そこでついにあの双子っぽいのと戦闘かと思いきや、早々にドンを見つけてダングレストに帰りました。ダングレストに戻るとベリウスが死んでしまったことの責任をとってドンが切腹。ドンが死んだことによってカロルが投げやりモードでしたがちゃんとパーティに復帰してくれました(ついでにおっさんも)。
次の目的地はジュディスがいると思われる砂漠の北の方の山。着いてすぐにジュディスと再会。バウルを狙ってた魔狩りの剣とのボス戦も勝利してジュディスがパーティに復帰。ついに空を自由に移動できる乗り物(ってか生物)もゲット。そのままフェローがいるところに向かうことに。ボス戦かと思いきや、結構話の通じるやつでした。
フェローの言葉に従ってブラスティアの過去を知る人を探しにアスピオへ。入り口でカロルがいいことを言い始めたのでエステルとリタとおっさんをリタの家に残し、ユーリたちは手がかりを探すことに。ってかおっさん、リタとエステルと一つ屋根の下なんてうらやまし過ぎる。手がかりを知るクリティア族を見つけたので、その人の言うとおり今度はクリティアの聖地とか言われてる森へ。騎士団を払いのけると空に浮かぶ町が出現。
その町の長老に過去の出来事が刻んである壁画を見せてもらいやっと世界の危機とかいうスケールのでかい話に。しかし、エステルがそのことにショックを受けてどっかにいっちゃうとそのまま行方不明に。おっさんも行方不明で何やらハラハラな展開に。
エステルを探すため、エアルの流れを追ってヨームゲンに。そこで今まで空気のような存在だった騎士団長アレクセイが今回の出来事の黒幕だったことが判明。どーりで今まで空気に徹していたわけだ。そいつの行き先はどっかの遺跡だか遺跡らしいので追跡。
神殿だか遺跡に着くとエステルが捕らわれててやっとヒロインらしい扱いに。アレクセイを追いかけ遺跡の奥に行くとデュークからデインノモスとかいう強そうな剣をゲット。そして先に進むと驚きの真実。なんとレイブンの正体が騎士団のシュバーンだったことが判明。しかも一度死んでいて心臓がブラスティアで動いているとか。こりゃー、びっくり。テイルズのキャラといえば必ずと言っていいほど過去にワケありな事情があるけどまさかレイブンにそんな過去があったとは。ユーリたちを裏切ったレイブンですが、最後は崩れる天井からユーリたちをかばい崩れた建物の下敷きに。え、リオンみたくもうこの先登場しないってノリ?マジで死んじゃったんですか。
エステルを取り戻すためアレクセイを追っかけヘラクレスとかいうでかいブラスティアに乗り込んだ一行。そこでいきなりレイブン登場。不死身ってわけですか。つか死んだと思ってから再登場するまで早すぎるよ。ヘラクレス内部は今までと違ってちょっとめんどくさい仕掛け。なんとか先に進めたけどもうダンジョンの謎解きは無しの方向でお願いします。そしていきなり登場したザギとのボス戦。パーティ総勢でボッコボコにして91ヒット。あとちょっとで100ヒット達成だったのに。その後ヘラクレスの暴走を止め(主砲は発射されたけど)、帝都に直行。バウルから降りて帝都に入ったらいつもどーりの平和な雰囲気でなにも起こる気配が無い。それもそのはずバウルに乗って帝都に近づかないといけないのだった。
気を取り直してバウルで帝都に突撃。しかしエステルの力で弾きとばされ気付けばカプワノール。随分吹っ飛ばされましたね。帝都に戻ろうにも船はないしエフミドの丘はヘラクレスの主砲に吹っ飛ばされて通行できないらしいので迂回して氷刃海とかいうとかいうところを通ることに。氷刃海を進んでいるとそこにいた魔物にカロル以外が罠にはめられ大ピンチ。カロル一人で魔物に挑むことになるんですが、ここのイベントは個人的に熱い展開でかなり良かった。つかカロルがすごくかっこよかった。しかしボス戦は敵が浮かんでいるためちょっと苦戦。グダグダになりながらもなんとか勝利。
なんとか大陸中央部に抜け、一旦ハルルの寄って休憩することに。ヨーデル殿下、声も皇族ながら低い物腰もすごくいいです。とか言ってる間にユーリは仲間を置いてラピードと一緒にひっそりと帝都へ。カロルに「置いてっちゃやだよ」とか言われたのに。森でちょっと休んでるとカロルとリタの襲撃にあったユーリ。結局みんなで帝都に行くことに。
変わり果てた帝都に到着。ラストダンジョンにしてもいいくらい気味悪いです。でも城の中はエステルの力を使ってるらしくいたって普通。下町のみんなが気になってガラにも無くイライラしてるユーリでしたが城でデコとボコと小隊長に救出されていたことが判明。ってかこいつらどんどんいいキャラになってる。城の仕掛けはヒントどおりにソーサラーリングの光を像に当てていくだけだったので簡単。つか、エンジェルリングって術を使ってくる雑魚敵にユーリが何回も(って言っても2回だけど)戦闘不能にされてそっちの方がめんどうだった。
仕掛けを解いてアレクセイの元に到着。ってあきらかにエステルの目がいっちゃってる。操られてますよ的な展開でエステルと戦闘に。戦闘中、みんな口では傷つけたくないとか言ってますがどー見ても殺る気満々でエステルをフルボッコ。瞬殺でした。今度はユーリとエステルの一対一での戦闘。え、さっきと違ってなんかエステルさん強いんですけど。気を抜いたら簡単にユーリさんが昇天しそう。エステルが怖くてフリーランで逃げまくるユーリ。それを殺る気満々で追いかけるエステル。この二人、鬼ごっこやってるようにしか見えない。脱線しましたが戦闘には勝利。ラタトスクの騎士のときみたく倒しちゃうとバットエンドになるかなって不安もありましたが全然関係なし。アレクセイの洗脳からも解放され久々にエステルがユーリたちのもとに帰ってきました。
アレクセイが一人で盛り上がって勝手に変な建物を復活させたので次の日アレクセイとの最終決戦に挑むことに。その前にパーティ全員とお話しなきゃいけないテイルズ定番の決戦前夜ってとこですが、城が広すぎてみんなを探すのに一苦労。ってかリタとエステル、女の子同士でそんな個室にこもって何やってるんだ。
ついに決戦の日。どーやらエステルは事情により戦線離脱ですかそんなに簡単に話が丸く収まるわけもなく結局エステルはみんなと同行することに。なんか、リタがすっかりエステルが心配で心配でしょうがない、エステル大好き、しかもツンデレ(エステルに対してだけ)ってなキャラになっちゃってるんですが最初のころの研究にしか興味が無い変人ってキャラはどこに。あれが新鮮でよかったのに。いや、ヒロインが大好きな女性キャラってのも新鮮か。とりあえずいよいよ最終決戦。どーなる凛々の明星。

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 6日目

キュモールの抹殺がフレンにバレてしまったユーリさん。呼び出しくらったのでとりあえず行くことに。「法は守らなければならない」「中から変えてみせる」って相変わらずどっかのアニメのキャラが言ってたような主張を続けるフレン。二人の仲がピンチですね。しかも陰でその会話をエステルが盗み聞き。「もしユーリが剣を向けるなら、それは私が悪いからです」よく言ったー。よくわかってるじゃないですかエステルさん。
新月の日が近いのでノードポリカに戻ることに。でもフレン隊にノードポリカへの道が封鎖されてるので強行突破。いざ、ノードポリカに戻ってみるとやっぱりベリウスは魔物ってオチで、そのうえエステルがやらかしてくれたおかげでベリウスと戦闘に。はい負けましたー。だってグミとか買うの忘れたんだもん。このときユーリのレベルは34。
このままじゃグミとかそろえてもどっちにしろ負けるのでみんなで修行の旅へ。目指すはあと5レベルくらいアップ。ノードポリカ周辺の魔物が雑魚すぎてなかなかレベルが上がらないので、砂漠のオアシスの町に戻ることに(ってかノードポリカの宿利用するとイベント進んじゃうし)。フレン隊に封鎖されてて戻れないかなって思いましたが、普通に洞窟を通って戻ることができました。そして砂漠でひたすら魔物狩り。砂漠のオアシスの町の宿を利用するとイベント発生。ジュディ姉さんが新技覚えたり、もう一回宿に泊まると今度はエステルの母の形見をユーリが預かるってイベントも発生。いやー、わざわざこっちの方までレベル上げに来たかいがあった。洞窟のギガント魔物を倒して経験値を10000もゲット。ユーリ一行はガンガンレベルアップ。スキル変化でバーストアーツもパワーアップ。
ということでユーリのレベルは39に到達。時は来た。いざ再びベリウス戦へ。・・・・・負けました。ベリウスが分身したら燭台に火をともせばいいのはわかるんだけどリタのファイアーボールに頼ってたら燭台全部に火をともす前に全滅。あ、そーいやユーリにも火属性の特技あるじゃん。火属性の剣もあるし。ということで三度目の正直。こんどはユーリの特技で楽々火をともしていってベリウスの分身解除。よーやく勝つことができました。
その後騎士団が来たので逃げることに。ベリウスを死なせてしまったことの罪悪感からか「私は行きません」なんて駄々をこねるエステルにユーリは剣を抜いてまさか必殺仕事人モードかと思いきや、自分の手を斬っただけでした。
船で逃げようとするところに今度はフレンが登場。再び激しくお互いの意見をぶつけ合う二人ですが、そんな場合ではないので逃走。その後船の上ではジュディスが船のブラスティアを壊して逃亡したり、ユーリがキュモールとラゴウを抹殺したことがバレたりの大混乱でこのパーティ初の暗いムードに。これからどーなる!?凛々の明星。

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 5日目

ということでトリム港。宿での話し合いの後、おっさんの用事もあるのでノードポリカに行くことに。カウフマンとの契約で船をゲットし、初めての船旅。ちょっとブラブラしたとこで幽霊船と遭遇。カリブの海賊ノリでBGMもいい感じです。幽霊船調査隊にユーリさんと犬以外の2人を選ぶわけですが、もちろんジュディ姉さんとリタを選抜。しかし、ちょっと進んだとこでまさかの操作キャラ変更。残されたメンバーで幽霊船に挑むことに。ケロロとです姫とおっさんじゃ、勝てっこないじゃん。でもちょっと進んだとこでみんなと合流。骸骨が宝物抱えてたり、1000年前の航海日誌があったりでかなり雰囲気出てますね。とりあえず、謎の箱をゲットして幽霊船を脱出。その後、ユーリたちは海上をいつまでも彷徨い続けるのだった。

ちょっと進路を外れただけで海で迷い続けること十数分、ようやっとノードポリカに到着。ベリウスさんに会うために闘技場に向かいましたが、新月の日にしか会えないという怪しさ全開の条件。しかも、道端の婆さんのセリフからして実は魔物っていう可能性大。まぁ、そんなのは置いといて今度はルーインズゲートっていうギルドのボスの頼みで闘技場に挑戦することに。驚いたことに決勝戦の相手はフレン。ってか、フレン戦の演出かっこよすぎです。戦いの途中でザギが乱入。お前、せっかくライバル対決が盛り上がってきたのに空気読め。そのせいで闘技場の魔物が脱走したりの混乱に乗じて発掘おやじが幽霊船で手に入れた箱を奪って逃走。ソイツ追っかけて西のほうの洞窟へ。
発掘おやじを追いかけ洞窟の奥へ。ボス戦ではボロボロになりながらもなんとか勝利。実績解除にも成功。つか、イエガーの部下の双子ミニスカじゃん。早くお手合わせ願いたい。
砂漠のオアシスの町に着いたらエステルが空気の読めない「ここからは一人でいきます」宣言。ここまで色んなことに首をつっ込みたがってみんなに迷惑をかけてきたくせにホントうざいなぁ。お人よしギルド凛々の明星はエステルをほっとくわけもなく結局みんなでフェロー探しに行くことに。ついでに両親が砂漠から帰ってこない兄妹のために人探しもすることに。サボテンで水分補給しながら砂漠を突き進み(サボテン型の魔物倒しても水分補給できるんですね)、行方不明だった夫婦を見つけ出し、ボス戦へ。今回も苦戦したけど勝利。で、おユーリ一行は砂漠の中でばたんきゅーでその後行方を知る者はいなかった・・・。

目が覚めると知らない町の中。どーやら幽霊船の航海日誌に記されてた町のようです。なりゆきで幽霊船にあったクリアシエルを届けるため賢人の家へ。そこでデュークと再会。会って早々クリアシエルは消されてしまいなんのために発掘おやじから取り返してここまで来たんだか。自分が何をしたいのかわからなくてグダグダしてるあたりエステルはヒロインじゃなくて主人公の素質があるようです。この娘、ホントにヒロインなんだろうか。
お次は砂漠のオアシスの町でキュモールを発見。ここでもなんかやらかしてるキュモールに我慢できないユーリさん。まさか、また必殺仕事人モードか?
そのまさかでした。夜に宿から抜け出しキュモールの寝込みを襲い、じわじわと追い詰めて流砂に落ちたキュモールを見殺し。このときのユーリさん怖ッ。なんかこの人さえいれば世界は救われちゃいそうな気が。しかし、フレンにバレた。あっさりバレた。これからどーなるユーリさん。

2009年

02月

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ゲーム

フレンと会った後の三千里 4日目

ギルドユニオンがある街に到着(名前忘れた)。しかし、魔物の襲撃と結界の消滅が重なり大混乱。問題を解決したと思ったら首領が魔物退治に行っちゃったみたいなのでリタの用事でどっかの森へ。
つか、なんだこの森。すごく迷うんですけど。そーいえばここでもレイブンと再会。森の奥でボス戦でしたがなんなく勝利。その後、首領と会って話をする約束をできたので街に戻ることに。
フレンも話し合いの場にいてブラッドなんとかっていうギルドのボスをみんなでなんとかしようって話がうまくまとまりそうなときに、殿下からの密書が偽造されて首領の首をいただくって書いてあるからてさぁ大変。フレンは八つ裂きになるそうです。とか言ってたらユーリがフレンの身代わりに牢屋に入ってフレンが戻らなかったら変わりにユーリが処刑って「走れメロス」展開になってるー。え、これユーリとフレンで「友よ、私殴れ」的な展開になるんですか。ってか実は首領もこれには黒幕がいるってことを知ってるみたいで、ユーリを黒幕を探すって条件で解放。めっちゃ話わかる人じゃないですか首領。
その後さっきまで鍵がかかっていた怪しさ前回の酒場に突入。ブラッドなんとかのボスがいたけどアホチェーンソーで空を飛んで逃走(飛んでる姿があまりにも滑稽なんですけど)。そこにバカドラが登場してユーリの説得で一緒に敵を追うことに。「お前ら、ちゃんと歯磨いてみんなに迷惑かけるなよー」ってすっかりみんなのオカンになってますよユーリさん。それにしてもグラフィック綺麗すぎですね。この話のシーンが臨場感バッチリでさすが次世代機テイルズ。

敵の施設に侵入したものの、いきなりバカドラと一緒に捕まってしまったユーリさん。そこでバカドラの正体が女性だったってことが判明。つかパッケージに載ってるジュディスさんです(槍持ってる時点でなんとなく気付いてたけど)。いや、そんなことどーでもいいけど惚れたー(←バカ)。可愛すぎる。格好がエロ過ぎる。大人なユーリさんですらちょっと動揺してる。しかも戦闘での性能もいい。自分で使いたいくらい華麗に戦ってくれます。捕まってるとこから脱出し、ちょっと進むと仲間と再会。ありがとう正直ジュディスさんとの二人っきりじゃ回復手段グミしかなくて死にそうでした。歯車のしかけをソーサラーリングで動かしていき(今回も簡単な謎解きでありがとう)、屋上へ。
そこでブラッドなんとかのボスと戦闘。戦闘フィールドに破壊してくださいって言わんばかりの装置があったので全部破壊。実績が解除されました(わかりやす過ぎ)。ボスを倒してジュディスさんとレイブンとお別れ。え、レイブンはどーでもいいけどジュディスさんもうお別れなんですか。
帝国とユニオンのヤバイ雰囲気もフレンが本物の密書を持ってきたことで無事解決。しかし、黒幕の一人だった執政官は権力で罪を軽くしたそうで、フレンも立場上手が出せず。こんなヤツ野放しにしてていいのかなんて思ってたらユーリさんが裏で抹殺。史上初(たぶん)丸腰で何もできない人を問答無用で殺した主人公。自分の手を汚してまで、法で裁けない悪人を始末するユーリさん、かっこよすぎです。
次の日エステルは結局帝都に戻るそうです。リタも調査のためお別れ。今度こそリバースでいうゲオルギアス(偽者)倒したからみんな自分の村に帰りますよ的な展開、デスティニーで言えば神の眼を取り戻したから一旦話は一区切りでみんな村に帰りましたよ的な展開になるかと思えばいきなりモンスターが襲ってきてその混乱に乗じてエステルはユーリと旅を続けますというまさかの展開。さっき別れたばっかのジュディスさんと再会できたからま、いっか。
そんなこんなで道中、ケロロとユーリで本格的にギルドを作ることになりギルドの掟やら名前やらを決めることになり、そこでケロロ先生のネーミングセンスが素晴らしいことが判明。つか、ユーリさんもいいんじゃないのってどんだけテキトーなんですか。そこですかさずエステルがギルド名を訂正。結局、凛々の明星ってギルド名になりました。このときだけみんなの役に立ったエステル。 
次の目的地はヘリオード。いきなり色気で誘惑作戦というナイスなイベントでジュディスさんの新コスチューム披露。なんか微妙だったけど。さらに大暴れしてる魔導士リタと再会。まさかこんな早くに再会できるとは。嬉しいけど、もうちょい時期を遅らせて久しぶりの再会みたいな感動をあじわってみたかったような。とりあえず、キュモールがなんか企んでるみたいなので後を追って一緒にいたイエガーってやつと戦闘。やべ、エステルをパーティにいれ忘れて回復手段グミしかないじゃん。普通に勝てたけど。逃げたキュモールとルー語を話すヤツを追いかけましたが見つからず。とりあえず、次はトリム港へ向かいます。

2009年

02月

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ゲーム

フレンを尋ねて三千里 3日目

前回、丘のボス戦でコテンパンにされたのでレベルを3くらい上げて再戦。
・・・・・コテンパンにされました。その後2、3回くらい挑んでようやく勝利。ってか早い話が周りの雑魚から倒していけばよかったんですね。今頃気付いても遅いけど。
「初めて海を見ました」的なRPGではよくありがちなイベントの後、ようやくノール港に到着。うわ、町は暗いし、イベントも暗い。そこでなんと、あっさりフレンと再会。つか、友達のはずなのにユーリが思いっきり斬りつけられてますけど大丈夫ですか。
フレンって悪いものは中から変えていこうって思考がサンライズの某アニメのキャラにピッタリ重なるのは気のせいだろうか。
そんなことは置いといて、とりあえずこの町の暗いムードの張本人、執政官をなんとかしてやろうとまずはリブガロ探し。あれ、リブガロってリバースでは世界七大まぼろしとかなんとかじゃなかったっけ。なんかフツーに森にいるし、弱いんですけど。
リブガロの角はゲットしたもののユーリがいい人なので今度はお屋敷に侵入。ってかどっから現れた、レイブン。お屋敷の地下でちびっこを救出し執政官のブラスティアを発見したものの、バカドラが現れたり、執政官が逃亡したので追跡。執政官の船上で今度はデクス・・・じゃなかったザギ(たぶんこんな名前)と戦闘。これは普通に勝てました。

トリム港に到着し、レイブンからの情報でブラッドなんとかっていう(名前忘れた)ギルドを追って、カビ臭い町へ(リタ談)。町自体は簡単なつくりでしたが問題は地下のパスワード入力。「空」、「光」、「球」をヒントにパスワードを入力するわけですがそのまんま入力したらもちろんハズレ(ってか入力にXbox360本体の文字入力を使うんですね。やっぱ次世代機テイルズだ)。順番変えて入力も考えたけどイミフなのでこの三文字に関連することだと思い、エアルとか月とかを入力しましたがやっぱりハズレ。いや、光る球って月っていうより太陽じゃんとかいう理屈でダメもとで入力したら正解。あー疲れた。
パスワードを入力して開いた扉の先では魔狩りの剣と人たちと封印されている魔物と遭遇。ここでもバカドラが登場し、魔物を封印していたブラスティアを壊され戦闘に。ってかユーリ一人かい。っとか思ってたら後から続々と仲間が合流。でかくて強そうなやつでしたが、なんとか勝利。
ボス戦にも参加しないでばっくれたケロロはナンっていう知り合いの女の子に言葉攻めにされてました。ここで逃げたケロロを攻めないユーリさん。やっぱ大人です。しかし町の出口で騎士団に見つかりユーリたちは連行されちゃいました。デコとボコなら簡単にあしらえたような。
ってことで連行されたのは新興都市(名前忘れた)。ユーリの罪は殿下とお姫様の計らいで帳消しに。でも宿屋の前で納得いかないデコボコに戦いを挑まれ相手をすることに。
・・・・・負けました。ミックスグミ3つも使って負けました。バーストアーツのチュートリアルみたいなもんかなって思い余裕こいてたらボコボコにされました。万全の状態で再戦してこんどは返り討ち。
次の日結界のブラスティアが暴走してるらしくリタが特攻。爆発に巻き込まれてしまいました。つか、すごく豪華なホテルだな。ベット3つしかないけど。
そーいや、忘れてたけどお姫様は帝都に帰るそうです。ま、いいやとか思ってたらリタがなんと「お姫様が帝都帰るなら私も行く」宣言。あれ、いつのまにやら百合っ子になっちゃってる。おい、それじゃつまんないメンツしか残ってないだろ(犬、ケロロごめんなさい)とか言ってたら結局今までのメンバーで旅を続けることに。あー良かった。
目指すはギルドの総本山・・・・・・えーっと名前忘れた。とにかく次の町へ出発。