Children's War Blog

くだらないことを書いてますが、見ていただけると嬉しいです(>_<)

2009年

05月

Category:

ヴェスペリア 漫画

角川から出版されている「ヴェスペリアギャグ漫画劇場 ているずV」という本をAmazonで見かけて、興味があったので昨日ツタヤに行って買ってきました。
ゲームを原作としたギャグ漫画や4コマ漫系は僕にとっては小学生のころに買った爆ボンバーマンの4コマ漫画劇場以来です。表紙がかっこよかったし、ネットでの評判も良かったので買うに至りました。

内容としてはふつうの漫画と4コマ漫画が混ざった形式。ちゃんとゲームにそった内容で展開するのでネタバレももちろんありです。1巻はだいたいゾフェル氷刃海あたりまでの内容。
特筆すべきなのがすさまじいキャラ崩壊。特にエステル。事前に調べていてわかってたけど、とんでもなく腹黒です。ってか怖い。
次いでラピードがアホ犬になった。あとはゲームとあんまり変わらないけどジュディズがちょっとブラックかな。
とにかく、エステルは強烈ですよ。まさに女王様。この人を中心に物語が進んでると言っても過言ではない。
個人的にはドンの孫が特訓するカロルに剣を貸すエピソードが面白かった。
評判通りヴェスペリアをやったことがある人ならかなり楽しめると思います(ゲームのエステルが大好きな人を除く)。
あと、1コマだけだけどリタの制服姿が見られたのはおいしかった。
ってかますますヴェスペリアがやりたくなった。早くPS3版発売して欲しいです。

2009年

05月

Category:
アニメ

りせなのか

昨日のしゅごキャラを見ててふと思った。
ゆあ(名前間違ってたらすみません)ってキャラが登場したんですが、中の人がなんとペルソナ4でりせを演じたあの人だった。
それだけでも昨日のしゅごキャラは見てておもしろかったけど、それ以上にゆあってキャラの設定が驚きだった。
「某ツンデレ声優が中の人」「人気のアイドル」「主人公を「先輩」と呼んで慕う」「アイドルになる前は地味系だった」
え、これってまさにりせじゃん。もうりせにしか見えないんですが。これのおかげで昨日のしゅごキャラは個人的にかなり盛り上がった。
しかも、次回はなぞたまでキャラなり。もうこれは脳内で勝手にシャドウの暴走に変換されそう。
最近のしゅごキャラはイクトの動向意外マンネリ気味だったけど(いつもゲストキャラが悩みを抱える→なぞたまのキャラなりで暴走→あむの説教→オープンハート→めでたし)、これで来週がかなり楽しみになった。
そーいえば、イースターの黒服の男に陽介くんに似てる人もいるような。

2009年

05月

Category:
アニメ

今日のライブオン

この島から去れ少年と翔のライブバトル。ってか、ちょっとは話が通じそうだったのにゆとりバカ丸が来て台無しに。
けっこういい感じの盛り上がりでバトルが進みましたが、相手が大空系のドラゴンをライブして勝負あり。
とにかく、謎を残したままいったん島を去ることに。
次回はモンスターマウントの話らしいですが、主人公が負けたら王道でいけば次はそういう話ですよね。
予告を見た限り、ムスタングだかマスタングだかが勢揃いするらしいですが、翔みたいなタイプの主人公はどんどん強くなっていってほしいです。
ってか、このアニメのキャラデザイン、かなりシンプルなんだけどそれがかえって良いと思う。翔もけっこうかっこいいし。個人的に島に来てからの翔の服装がお気に入り。
そーいえば、謎の少年に加えて謎のボク少女も登場。さらに翔たちを監視する怪しい人物もいるし、なんか予想外にライブオンが盛り上がってきた。
次回もまた楽しみです。

2009年

05月

Category:
アニメ

ジュエルペット 9話

今回は有栖川さんの取り巻きその2の話。取り巻きその1もジュエルペット同伴ですっかりりんこたちの仲間入りで、冒頭でいきなりハブられる取り巻きその2。かわいそうです。
そのうえ、自分にジュエルペットがいないせいで有栖川さんの家にも一人、遊びにいけず。
ってか、取り巻きその1はあんなに「あおい様に近づかないで!!」ってしつこかったのに今ではすっかり仲良しこよし。すごいぞジュエルペット効果。
そんなこんなで取り巻きその2が自分だけジュエルペットを持ってないことに悩んでいるうちに、いつものダイアナの魔法発動。結果は自分の顔がブタに見えてしまうというある意味今までで最もひどい仕打ち。かわいそう。
そして、いつも通りハーブ団登場。とりまきその2はひたすらダイエットに励みます。有栖川さんやジュエルペットたちが優しい言葉をかけますが、今の取り巻きその2にとってはイヤミにしか聞こえない。
図書館の本から突然ジュエルチャームが登場して、ついに取り巻きその2にもジュエルペットが現れて無事解決かと思いきや、まだAパートです。

はい、CM終わってBパート。さぁ、待ちに待ったジュエルペットはどんなやつだ!!
・・・・・ブタでした。ほんとうにありがとうございました。
この状況でブタのジュエルペットなんて嫌がらせとしか思えないうえに、取り巻きその2は脳内ジュエルペットとの楽しい生活を妄想してたから、さぁ大変。
魔法から逃走するという前代未聞の展開でこれからどうなる。
それにしても、ブタさんはミス・ジュエルランドの優勝者だそうで。ブつくしさ(美しさ)とは外見だけじゃないそうです。それ、現実の人間にもっと言ってやってください。

話がそれましたが、その後ブタさんがハーブ団のキモカワメンとぷよかわにさらわれてトンカツにされちゃう危機。「たぶん、トンカツにしても美味しくない」ってフォローのつもりだろうけど、りんこさんちょっと失礼じゃね。
「べ、別に好きであんたを助けるんじゃないんだからね!!」ってなんというあからさまな対ジュエルペットツンデレなんですか、取り巻きその2。
あとはいつもどーり、魔法をかけてもらって(成功率50%だけど)無事解決。最後の締めがりんことルビーの顔パックシーンという謎な終わり方でしたが、とりあえずめでたし。
有栖川さんの出番もけっこうあったし、制服と私服は拝めたし、今回も満足。

えっと、次回は予告見ただけじゃ内容がつかめなかった。このごろルビーの服考えコンテストの紹介で予告短いし。うさぎの服より、有栖川さんの服を考えたほうが楽しいんですが、これ子供向け(しかも女の子)のアニメなんですよね。・・・・・何やってんだろ、オレ。

2009年

05月

Category:
特撮

ディ、ディ、ディ、ディケイドにあきらが!!

「た、た、た、たっく〜ん。オルフェノクがー」並に取り乱してしまった。何故ならオープニングのキャスト欄に"アキラ 秋山奈々"と表記されていたからだ。
まさか、まさか、まさか秋山奈々さんが演じるあきらが(この世界では"アキラ"だけど)がもう一度見られるなんて。ディケイドを企画した人は神である。ってか今回のキャスティングを考えた人は神である。

しかも、サプライズはそれだけじゃなかった。別にイケメンでもないこの世界の明日夢くんはテキトーにほっといて、なんとイブキさん、ザンキさん、トドロキの本物が揃い踏みなのだ。
ちょ、嬉しすぎて興奮しまくりなんですが。いつものディケイドのアホ展開なのでザンキさんたちもノリノリ。トドロキ(この世界の名前わかんね)がアキラに恋してたり、響鬼流だの威吹鬼流だの斬鬼流だのわけわかんないことになってたりでお祭り騒ぎ。
さらにモモタロスも登場。いつもならまた電王かよって思うところですが、鬼繋がりなのでこれはなっとく。てか、3対1なのにモモ強いし。

あー忘れてたけど、この世界の響鬼さんは牛鬼になっちゃったりで大変そうです。「牛には闘牛士だ」って騎士がモデルの龍騎に変身するのはわかるけど、どっからあの赤い旗でてきたんだろ。
いやー、響鬼の世界10話くらい続いてくれませんかね。なんなら1クールでも2クールでも続いちゃってOK。
せめてあきらが変身する→敵に吹っ飛ばされる→変身解除っていう響鬼の終盤のほうであった展開をもう一回カムバック!!してほしい。
・・・・・無理ですね。でも、この世界じゃ明日夢くんですら鬼になっちゃってるんだからアキラもいいじゃないですか。響鬼の劇場版であきら全然出番なかったじゃないですか。10周年のお祭りなんだからお願いします。無理か。

2009年

05月

Category:
アニメ

今日のライブオン

今日のライブオンはゆとり全開な謎の少年と翔のライブバトル。
相変わらずライブオンのルールはわからないんですが(そーいえば、今日のバトスピは妙に説明じみてたな)、アイ曰く翔は成長しているそうです。ま、技カード使ったくらいで周りにビックリされるくらいですしね。
ゆとりとの接戦の末、翔が勝利。ってかやっぱブラッシュはわざと逃げなかっただけか。
一難去ってまた一難。ゆとりのお次は謎の少年。次回もまたライブバトルするそうです(もともとそれがメインのアニメなんですけどね)。

2009年

05月

Category:
アニメ

ジュエルペット 8話

今回はりんこの両親がメインの話。
いきなりセカチューのパロやガンダムのセリフがそのまんま出てきてたりで、相変わらずアクセル全開なジュエルペット。
ダイアナの魔法で映画を見たカップルの仲が悪くなり、りんこの両親も顔を会わせる度に喧嘩を始めてどうしようってのが今回の内容です。
器の小さい人のハンバーグのとこは意外にウケた。途中どうしていいかわからず泣き出すりんこに便乗してルビーたちも泣くシーンでガーネットがかんたん作画みたくなっててちょっと怖かった。
有栖川さんのナイスな作戦でついに仲直りかと思いきや、結局ダメだったけどやっぱ有栖川さんはすごい。
最終的にりんこのピアノ作戦でエメラルドが登場。いつものパターンで魔法で解決してめでたし。
ってか、これでりんこの家には2匹のジュエルペットが住むことになるんですか。この後の話でエメラルドが登場するかどうかはわからないけど。
そーいえば、剣道部の先輩のマラカイトはりんこのメイド服回のときに「カイト」っていうかっこいい呼び名でちょっぴり登場しましたね。

次回は有栖川さんの取り巻きその2の話。いつも空気化しそうでギリギリで回避するなぁこの人たち。

2009年

05月

Category:
ゲーム

とうとうこの日

はい、フロムの謎ティザーサイトの件です。
さっき見ました。


・・・・・はい。怒り狂って大暴れとかしてません。ちゃんとアーマード・コアのソフトが出るってことでしたから。しかも2本も。


最初は「やっぱ違ったのか。あーショック」ってな感じでした。でもフロムはアーマード・コアの新作を期待してた人を傷つけないように巧妙な手を使っていたのです。
それがサイレントラインとラストレイブンのPSP版。どっちもプレイしたことない僕にとってはかなり嬉しいことです。
ただね、いきなり近頃流行りの謎のティザーサイトなんか見ちゃったら、なんか人気ソフトの新作が出ると思っちゃうじゃないですか。しかもね、僕がこのディザーサイトを発見したのはアーマード・コアのオフィシャルホームページだったわけですよ。確かにね、なんかティザーサイトの雰囲気が全然アーマード・コアのメカっぽい感じじゃないなとは思いましたよ、思ったともさ。でも天誅って雰囲気でもないじゃないですか。なんか美術館とか展覧会とかそんなかんじじゃないですか。しかもなぜかACと天誅のホームページのリンク両方あったし。

あ、つまり空気を読めと。これどー見てもアーマード・コアって雰囲気じゃないだろうと。そういうことですか。なぜポータブルのリメイクが3からだったのかをよく考えろと。あーなるほど。3のデータはサイレントラインやラストレイブンに引き継ぎできます(公式サイトより)というのはまさにこういうことね。ポータブル版3の値段が良心的だったのはそういうことだったの。

これはいきなりリンクスから始めた僕への試練ってやつですか(←もうショックでバカな妄想始まった)。リンクスからレイブンに格下げしてそこからまた這い上がれと。あーそういうこと。AMSの接続のために開けた穴はどーすればいいの。もうコジマ汚染の心配はしなくていいのか。

ってことでフロムの謎ティザーサイトはフロムの過去作のPSP版の発表でしたー。めでたし、めでたし。

2009年

05月

Category:
ゲーム

コトブキヤプラスチックモデルコーチングガイド アーマード・コア ネクスト編

という本が7月に発売されるそうです。
アーマード・コアのV.I.シリーズの楽しみ方を1冊に凝縮とのことですが、ラインナップは4とフォーアンサーのネクスト機をメインにした内容だそうです。
V.I.シリーズの作製についての記事のほか、世界観や機体解説もあるとのことで、これは面白そう。
ってかどうせならホワイト・グリントを作る前に発売して欲しかった。もう本が発売されるころにはシュープリスも完成させちゃってるだろうし。
ま、面白そうだからいっか。ノブリスオブリージュの発売も控えてるので。
そーいえば、8月にはVOBも発売されるんだっけ。なんか見た感じちゃっちい気がするのでたぶん買わないだろうけど。
ノブリスの次はどの機体がキット化するんでしょーか。個人的にはステイシスとかメリーゲートを希望。

2009年

05月

Category:
ゲーム

とうとう明日

フロムの謎ディザーサイトがついに明日解禁される。このティザーサイト、よく見るとアーマード・コアの公式ホームページと天誅の公式ホームページへのリンクがある。なんじゃこりゃ。
いったいどっちの新作なのか。それともまったく関係ないソフトなのか。
ついに明日判明します。もしアーマード・コアじゃなかったら・・・・・