Children's War Blog

くだらないことを書いてますが、見ていただけると嬉しいです(>_<)

2009年

08月

Category:
アニメ

デジモンフロンティア見た 3

・28話 「拓也の融合進化 アルダモン技炸裂!」
ブラックセラフィモンって。そんな設定いつの間に。ダブルスピリットって姿がまんまヒューマン+ビーストなのであんまりかっこよくないけど、アルダモンの両腕についてる武器の変形機構はかっこいいと思う。肝心の技がパンチしながら火の玉発射という残念な結果ですが。
ってかフロンティアって基本、デジモンがかっこよくてヴォルフモンの剣とか武器のセンスもかなりいいのに、必殺技の演出がしょぼすぎ。
そもそもアクションの演出が未熟のような気が。吹っ飛ばされるとき直立不動で体制を崩さずに吹っ飛んでいく姿がこっけいだったり。映画の戦闘シーンはカッコよかったんですけどね(それはどの作品にも言えるか)。

・31話 「闇に眠る トレイルモンの墓場」
ダスクモンの正体が明らかになってきて次の展開が気になるところなのにこんなところでブレイクタイムとは。まぁ、どんなアニメでもこういう話は必要ですよね。目立ってばかりいる拓也と輝二は置いといて、久しぶりに純平、友樹、泉がメイン。前にダスクモンが登場して拓也と輝二が衝突してたころ、焚き火の前で交わした泉と純平の会話の中での泉が変な想像して純平が「もう想像しなくていいよ」ってツッコミ入れたシーンはギャグのセンス良かった。だから何気に純平と泉の組み合わせは好きだったりする。今回も「冥土の土産に〜」ってシーンは面白かった。

・33話 「新たなる闇の闘士!レーベモン&カイザーレオモン」
「敵の幹部が実は味方側のキャラの家族」という王道展開キター。
しかも、「敵の洗脳が解け、強力な味方に」という王道に王道を重ねた展開のおかげでかなり燃える。今だからわかるけど、輝一の声優って鈴村さんだったのか。輝二はティエリアの人だし。今になって見てみると色々気付くことがあって面白い。前の話に出てきた「気付いてくれたっていいじゃないか!!」ってセリフは鈴村さんにハマり過ぎ。

・35話 「スピリットを一つに! 拓也と輝二の究極進化」
オファニモン、体当たりで出られるのかよw
ついにハイパースピリットエボリューションで進化したカイゼルグレイモンとマグナガルルモンが登場。究極進化シーンだけ見せて話は次回に持ち越しって展開はアドベンチャーのときとデジャヴした。

・36話 「勝利への飛翔! 対決ケルビモンの城」
カイゼルグレイモン、名前も姿も技名もすごくかっこいいです。マグナガルルモン、豊富な武器と武器をパージする演出・・・ここまではいいがなんで顔がまんま犬なんだ。武器を全部パージしたあとのすらりとした姿にあの犬顔はミスマッチ過ぎる。
それはいいとして、アイスデビモンは「ケルビモンよりたちが悪いかもしれん!!」ってw
なんの冗談ですか。テイマーズのときはキュビモンに倒されてましたけど。たしかに声だけ聞くと強そう(中の人的な意味で)。

・37話 「決戦!命ある限り デジタルワールドを取り戻せ」
「かっこつけで言ってるんじゃない!!」
熱い、熱すぎるぞこの展開。決戦というサブタイトルに相応しい内容。ただしハイパースピリット進化の影響で拓也と輝二以外はすでに空気に。
スタッフが「パートナーデジモンが戦っている間、子供たちはただ見ているだけ」という状況に疑問を抱き、その結果生まれたものである(ウィキペディアより)。とあるが、じゃあ今の状況はなんなんだ。せめてダブルスピリットくらいまでは平等にしても良かったのでは。でも、それじゃ50話で話をまとめるの難しくなるか。最後に無理矢理なバーストモードのバーゲンセールだったセイバーズみたくなっちゃうか。
そーいや、拓也の妄想とはいえ、膝枕までしてくれちゃう泉は紅一点の鑑だな。

2009年

08月

Category:
アニメ

デジモンフロンティア見た 2

引き続きデジモンフロンティア。
そーいえば悪の5闘士ってグロットモン、ダスクモン、ラーナモンは名前とかあやふやなところもあるがどんなキャラだったかくらいは覚えてたけど、メルキューレモンとアルボルモンは完璧に忘れてた。姿も名前もどんな話に出てたかも全然覚えてない。やっぱり当時ちゃんと見てなかったんだな。

悪の5闘士のことはすっかり忘れてたのに、トーカンモンにデジヴァイスを盗まれる話で泉が下着姿を披露するのはばっちり覚えてた。自分のバカさ加減にがっかりだ。
そしてデジモンフロンティア最大の面白さに気付くときがやってきた。

・16話 「強いだけじゃだめなのよ! 美しき闘士シューツモン」
自分たちの島に帰れなくなったゴマモンたちのために、島の前に発生した渦をどうにかしようとしてるところにラーナモンが登場して唯一デジヴァイスを持ってる泉が一人で戦うって話なんですが、ここに注目。元祖ゴマモン(拓也。中の人って意味で)とフロンティアのゴマモンの会話は初代からのファンならグッとくるはず。
それは置いといて、ついに風のビーストスピリットで泉がシューツモンに進化。
えっ?ちょっと待って。
可愛えぇーーーー!!
えっ??なんでデジモンにこんな可愛い女の子キャラいるの?え?なんで見たことあるのに当時のオレは何も思わなかったの??
最近、けいおん!とかとらドラとかそれ系のアニメに手を出した僕ですがその作品のキャラと比べても断然シューツモンが可愛いと思った。特に進化シーン時の表情とか。露出が多い姿もエロい。クールなキャラがこれまたいい。
なんだこれ。もうデジモンフロンティアが面白くってしょうがないじゃないか。

はい、一旦冷静になります。
・17話 「ブリザーモン 吹けよ雪、呼べよ氷河!」
なんでデュークモンが普通にデジモンの町にいるの?
ロイヤルナイツの2体がもうしばらく後に大暴れするけど、デュークモンさんは何してたんですか?

・19話 「バーガモンを救え! 友樹のピュアな心」
とりからボールモンってもうネタとしか・・・。
最初はクールな一匹狼で拓也との衝突も多かった輝二くんですが、すっかりギャグ要員になってます。

・第21話 「五闘士全滅!? 恐るべき闇のパワー!」
ダスクモンとの実力差を痛感し逃げることを主張する輝二くんと仲間と力を合わせれば勝てると主張する拓也が衝突。負けた拓也は一人で現実世界に帰還。

・23話 「感じろデジモンの力! 拓也満身の作戦」
現実世界への帰還を通して成長した拓也くんが大活躍。風ならともかく、都合よく降りだす雪につっこんじゃダメですか?

・26話 「ラーナモンの執念!女デジモン一騎打ち」
シューツモン再び!!フェアリモンのデジコードスキャンの決め台詞を聞くのは最初で最後かもしれない。
ふと思ったけど、泉ってデジモン史上最強のエロ要員のような。進化するたび素っ裸になったり、進化後の露出が多かったり、下着姿見られたり(これは初代にもあるけど)、拘束されてくすぐられる拷問受けたり、そもそもスカートだったり、セフィロトモンの体内の触手なんだか手なんだかよくわからんものにお尻を触られたり。これから泉がどんな目にあうのか目が離せませんな。

2009年

08月

Category:
アニメ

デジモンフロンティア見ました

相変わらず暇なのでデジモンフロンティアを見ることに。メガビデオってサイトに全話揃ってるんですが、有料会員にならないと72分までしか連続視聴できない。なので3話見たら54分休憩(54分待つとまた見れるようになる)、また3話みたら54分休憩・・・の繰り返し。
youtubeにも日本語版がチラホラあるけど探すのがめんどくさい。

デジモンシリーズが大好きな僕ですが(このブログの名前もデジモンの映画のタイトルからちょっとお借りした)、フロンティアは唯一リアルタイムで見た作品だった。田舎に住んでてフジテレビが映らなかったのでレンタルビデオか地方の再放送で見るという手段しかなかった。
引っ越してからやっとリアルタイムでデジモンが見れるようになったけど、そのころは年齢的にデジモンは卒業ってかんじだったので見てはいたけどあまり思い入れがなかった(というか当時の僕は無印信者だったのでテイマーズもあまり興味なかった)。
デジモンフロンティアと言えば「子供たちがデジモンに進化する」というこれまでの作品とは違うスタンスで当時小学生だった僕たちのあいだではけっこう話題になった。けどもう歳が歳だったので見てた人は少なかったような気がする。

さっそく視聴開始。懐かしいなぁ。内容はほとんど覚えてるけど、デジモンはやっぱ何度見ても面白い。一話は拓也がアグニモンに進化ですか。そーいえば友樹の声優さんってケロロだったんですね。
その後、一話ずつ子供たちが自分のスピリットを手に入れていくんですが、「お前、何年生だ?」って相手の学年を気にしたり、自分だけスピリットを手に入れてない純平が嫉妬したり、さすが東映さんは子供の心をよく理解していらっしゃる。でも、小学三年生で家ではわがままなはずの友樹がみんなを"さん"付けで呼んでるのはちょっと面白い。たぶん現実の小学生にはそういないと思う。
全員がスピリットを手に入れたところでグロットモン登場。今作で一番最初に主人公たちに立ちはだかる壁ですね。

主人公たちより一段上の力を持ったライバルが登場
 ↓
最初はやられるが主人公たちも同等かそれ以上の力を手に入れる
 ↓
手強かったライバルをいとも簡単に倒す

王道の展開ですが、それがわかりやすくていい。あれだけ拓也たちを苦しめたグロットモンですが、ビーストスピリットを手に入れるまでの噛ませ犬のテンプレ的存在だったと。
おまけにビーストスピリットの制御の問題とか熱い展開。やっぱり食わず嫌いだっただけでフロンティアもデジモンの名に恥じない面白さ。そしてフロンティア最大の見所にいまさら気付いた。

(つづく)

2009年

08月

Category:
日常

人生オワタ(^o^)/

・会社辞める
  ↓
・暇すぎてけいおん!を見たらハマる
  ↓
・その勢いでとらドラにも手を出す
  ↓
・けいおん!のブルーレイ1巻、2巻を収入も無いのに衝動買いする。とらドラポータブルも買ってしまう。
  ↓
・けいおん!を1週間に1回は見ないと気がすまなくなる。
  ↓
・けいおん!の主題歌のCDを買ってしまう←今ここ

人生オワタ(^o^)/
ちゃんと就活はしてるけど、人生終わった。

2009年

08月

Category:
ゲーム

とらドラポータブル買った

アニメ見て鬱展開にテンション下がりながらも面白かったので、とらドラポータブル買いました。このゲームソフト自体、アニメ見る前から興味あったので。
近頃のアドベンチャーゲームはこんなに進化してるんですね。自分がプレイした記憶にあるギャルゲーなんて東鳩2くらいだったもので、クイックセーブやらチャート機能やらバックログの再生なんて便利機能ばかりですごくプレイしやすい。画質もいいし、オープニングは初期の方の明るいやつだし。こんなゲームがポータブルでどこでもできるようになったなんていい時代になったもんだ。
シナリオの方は基本明るいところもあるけど、竜児が櫛枝にふられたクリスマスの直後からスタートってことでやや重い空気で進行。ってか記憶が無いから仕方ないとはいえ、竜児が空気読め無すぎてイライラする。北村の前で狩野先輩の名前だしたりとか、事情があって高級マンションに住んでる大河にお前は恵まれてるとか言ってみたり。悪気は無いんだろうがとにかくこれでかなりストレスが溜まる。
第一回目のプレイは亜美の下僕エンド。だいたいギャルゲーの最初に見るエンディングってバッドエンドなんだよな。東鳩2のときも「オレたち一生友達だよな」だったし。しつこいようですが、記憶が無いとはいえ亜美に騙されて大河を怒鳴った竜児にかーなーりイライラした。
二回目は大河との70点だか75点のエンディング。ほぼ北村と狩野先輩の話題中心に進んでたのに、最終的にいきなり大河とエンディングってどーなの。大河狙いだからいいけど。
三回目は現在進行中。今までのプレイで櫛枝がほとんど出てこなかったけど、3週目は話に絡みまくり。進め方しだいで展開が全然違ってて面白いです。

2009年

08月

Category:
アニメ

ジュエルペット 21話

有栖川さんの心を奪うけしからん輩が出る今回のジュエルペット。
と思ったけどナオトくん、めっちゃかっこいい。しかも、動物に優しかったりして性格もいい。ナオトくんの過去で金魚のお墓を前にして泣いてるナオトくんのシーンで不覚にも涙が出た。服部さんからも好青年と言われて高評価。そのうえ、周りからはすっかり公認カップルみたいな感じになってて、本人たちもまんざらでもない様子。
あまりにもナオトくんのスペックが高すぎてナオトくんなら有栖川さんと付き合ってもいいかなと思ってしまった。
けしからんと言えば、不良グループの中の黄色い帽子をかぶったヤツはどさくさにまぎれてずっと有栖川さんにくっついてたな。ゆるすまじ。
サフィーが不良グループに人気で吹いた。風邪ひいて普通に病院に診てもらおうとしてたけど、フツー動物病院だろというツッコミは今更無用か。
今回、久しぶりに有栖川さんがメインだっただけあって有栖川さんのいろんな表情が見れて大満足だった。普段はやや天然気味なキャラだけど、ハーブ団の正体に気付いてたり、ダーク魔法にかけられたナオトくんとしっかり向き合ってたりでやっぱり有栖川さんは完璧だ。
有栖川さんにスポットが当たって欲しいという意味でも、これからもナオトくんにはどんどん出番がまわってきて欲しいです。

2009年

08月

Category:
アニメ

とらドラ!見た。

けいおん!を見た勢いで興味があったとらドラ!も見てみることに。でもDVDのCM見る限り、重い話もあるっぽいんだよなぁ。
そーいえば、PS3でVeohが視聴できるようになったんですね。これはホントに便利。Veohは高画質なアニメがほとんどなのでPS3を繋いでる32型の液晶テレビで見てもすごく画質がいい。ただ、結構頻繁にメモリ不足が発生するんですよね・・・。

とらドラ!もやっぱ面白かった。絵がかわいいし。
しかし、亜美の登場あたりから雲行きがあやしくなる。ってか初期オープニングでは竜児・北村・大河・櫛枝・亜美の5人で仲良くしてるのに最後までこの5人全員が仲良しだったことなんてないじゃん。OP詐欺ですか。
大河の親父が登場してから鬱展開に突入し始める。
北村くんがグレるところでグダグダになってくる。会長と大河の超絶ガチバトルは別のアニメかと思った。
ただでさえテンションが下がってた櫛枝にクリスマス会のところで追い討ちをかける展開。
修学旅行くらいは明るくなるかと思ったら、今度は櫛枝と亜美のガチバトル。
亜美は今の状況がよくないことに気付いていて、竜児は鈍感、大河と櫛枝はお互いのことを思っているのに状況は悪くなるばかりでイライラ。
バレンタインで竜児と大河が仲良くバイトしたと思ったら、櫛枝の「ウ・ソ・ツ・キ」が怖ェェーッ!!目がいっちゃってるよ。
ついにお互いの気持ちが通じ合った竜児と大河。ホント良かった。それにしてもキスのところはエロかった。
亜美、北村、櫛枝も納得してくれてやっといい雰囲気になったところで大河失踪。櫛枝ビンタ。なんだこれ。
最終的には竜児と大河が再会。めでたし、めでたし。

最初はかわいい女の子が出てくるただの学園コメディーって印象だったのに、実際は高校生という複雑な時期のキャラ一人一人の心理描写を丁寧に描いていて、次の展開が気になってしょーがないくらい面白かったけど、とにかく鬱展開が重い。次はどのキャラが不幸になるのかハラハラしながら見てた。
すごく面白くてDVDも集めたいけど、もう一度見ようって気にはなれないなー。重すぎる。気疲れする。
でも、PSPのゲームは欲しいな。明日買おう。

2009年

08月

Category:
アニメ

けいおん!見た

悲しいくらい暇なので動画サイトでけいおん!を見ました。
色々話題になっていたのは知ってましたが、このアニメ好きな人が登場人物が使ってた高い楽器を買ったとかいうニュースが一番印象的だった。てか、それくらいしかけいおん!について知らなかった。
正直パッケージや登場人物の女の子の可愛さでゲームを買ったりするくせに、いわゆる"萌えアニメ"は敬遠する傾向だった。
でも、今年のお盆休みに久しぶりに再会した友人(ファッションにも興味あるし、普通にカッコイイ)がカラオケでいきなりけいおんの歌を歌いだしたのでなんか興味を持ってしまった。
ってことで早速視聴開始。

1話。初っ端の唯の尻餅をついて尻のアップが画面を占領したのが印象的。
2話。やっぱりどんなアニメでもお金持ちキャラは重宝するな。
合宿の話。このアニメが好きな人の気持ちがわかった。
文化祭の話。澪が好きな人の気持ちがわかった。
クリスマス会。ホントに面白い。
新入生が入ってくるとこ。新入生が入ってくれるかハラハラして見てた。
梓登場。あー、このアニメ最高だわ。
梓が色々迷ってるとこ。真面目に練習してよ。
律と澪の仲がピンチ。うわ、けいおん!にもこういう話あるんだと思ったらすぐに仲直りした。
唯がピンチ。妹のギターの腕にびっくりだ。
最終回。そーいえば、予定より1話早く終わるからって信者が暴走したんだっけ。確かに終わっちゃうのは寂しいけど、いい最終回だった。
番外編。いつもみんな一緒なのにこの回はバラバラ。いつもと違ったかんじで面白かった。最終的には全員集合だったけど。

・・・ってめちゃくちゃ面白いじゃん。ノリでブルーレイも1、2巻買っちゃったじゃん。これから毎月出るのにどーすんのオレ!?今までみたく安定した収入あるならともかく、2話しか収録してないのに8000円ちかくするブルーレイを毎月買うって(Amazonなら5800円くらいだけど)どーすんのオレ。

2009年

08月

Category:
ゲーム

タッグフォース4

PSPでリリースされている遊戯王タッグフォースシリーズの新作がついに9月に発売されるみたいです。
そーいえば、だいぶ前に某掲示板で情報が出てたけど本当だったのか。
収録パックはエンシェントプロフェシーまでっておい、この時期に発売するんだからダークシグナー編は完全補完ってことでスターダストオーバードライブまでじゃないんですか。
ま、製作スケジュールの都合とかあるからしょうがないか。もしかしたらタッグフォースお得意の発売日延期でお詫びにスターダストも収録・・・・・なんて都合のいいことあるわけないか。
とにかくファイブディーズのシナリオがタッグフォースでプレイできるのは嬉しいですね。タッグフォース3なんて2の内容に収録カードとキャラが増えただけで登場キャラのセリフすら変化してない追加ディスクのような出来だったし。
あと発売までちょうど一ヶ月くらいしかないのも何気に嬉しい。上にも書いたけど毎度おなじみの発売延期とか無いことを祈るばかり。

2009年

08月

Category:
アニメ

ジュエルペット 19話 20話

19話・・・完全なる予告詐欺。そりゃ、悪いことをして封印されたダイアナがあんな可愛い姿をしてちょっと前にハーブ団と会ってるわけないが。
それにしても、セージがめっちゃいい人だった。ミントもなんだかんだでちびくろのことを思ってて、好感度大だった。

20話・・・みなみと爽やか先輩のひと夏の思い出のためにみんなで南の島へ。ホントにお金もちキャラが一人いると話がつくりやすくていいですよね。ライブオンのトオルと全く同じパターン。プリキュア5もかれんがいたおかげでココとナッツの家とかすんなり決まったし。
脱線しましたが、ガーネットがいきなり提案したのにも関わらず、サブタイトルが出る前に南の島に行くことに決定。有栖川さんが誕生日にもらった島だそうです。
有栖川さんの夏らしい服が見れてもう満足ですが、とりあえず作戦スタート。まずは有栖川さんとサフィーから。いきなり出だし好調でみなみと先輩はいいムードになりますが、鈍感な先輩には効果ナシ。ってかサフィーの魔法ってほぼ洗脳じゃ・・・・・。まぁ、サフィーかわいいからいいけど。
続いてルビー、ガーネットと続きますがやっぱり鈍感な先輩の前にどの作戦も撃沈。それにしてもガーネットの魔法はすごかったな。次は是非とも有栖川さんにお願いします。つか、カイトのみなみの救出のしかたが妙にエロかった。
今度はトールが突然登場して、サメに二人を襲わせてドキドキさせて、それを恋に利用しようという作戦。「魔法が効き過ぎちゃったかな」ってサメは危険すぎでしょ常考。
みなみは泳げないのに自分を助けてくれた爽やか先輩への思いをさらに深め、有栖川さんの浴衣姿も拝めてすばらしい回だった。
次回はなんと有栖川さんがメイン。久々のメインに嬉しすぎるが、男に惚れる話だと・・・。まぁ、頬を赤らめてる表情がかわいいので問題ない。